このキュウリ、朝食で頂きました

採りたては間違いなく

美味しいです爆  笑

鉢植え

買った物との違いは、食べてみて

瑞々しくてキュウリの臭いが広がる感じ

 

 

 

 

 

チーン

このキュウリを収穫する5日ほど前に今年初めての収穫が2本有りましたが、写真撮るの忘れていました。

 

4月15日にホームセンターで苗を買って来て植えたのですが、1ヶ月ちょっとで収穫は驚きです!

昨年は畑で栽培しましたが、今年はなすび以外はプランターで栽培しています。

 

 

鉢植えこれも後2~3日で食べられそう

 

 

 

リンゴリーフミニトマトもたくさん実を着けています

 

リンゴリーフ品種の違うアイコも

 

 

 

 

リーフミニトマトなすリンゴリーフオレンジ鉢植えリーフミニトマトなすリンゴリーフオレンジ鉢植え

 

 

 

チーン

私ね、このブログの中で新しいコーナーを作りました

疑問で有る事、興味のある事、余り人がやらない事などやってみようかと思っています、すでに実行してる事も有ります。

 

病気に関係ない事も有りますが危険な事はやりません(年寄りの冷や水あせる

不評で有ればすぐやめます笑笑笑ニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お祝い

 

何やら怪しげな看板ですが大したものでは有りません。

 

 

 

そこで、早速今回の実験は!?

 

[リブレセンサーに個体差は有るのか?]

 

お父さん「なんだつまらん、帰る!」

 

まぁまぁそうおっしゃらずに見て下さい.お願い

 

 

 

◎リブレについてご存知ない方の為に少し説明します。

 

フリースタイル・リブレセンサー

 

 

フリースタイル・リブレ リーダー

 

 

リブレとは正式名称を「フリースタイル・リブレ」と言いますが、これは糖尿病ユーザーが血糖値を測る為のものでセンサーとリーダー2つの機器に別れたものです。

センサーを体の何処かに(メーカー推奨は二の腕)着けてリーダー(読み取り機)をセンサーに近付けて血糖値を読み取る。

センサーの寿命は2週間で、一度装着したものを再装着する事は出来ません。

 

米国のアボット社から発売されたものですが、認証されたのはヨーロッパの方が早かったそうです。

 

[DMF神戸]でお話しした方は5年程前から自費で着けておられるとか、日本ではインターネットなどで買う事が出来たそうですが、保険適応になったのが今年に入ってからなんですね。

 

私は今5個目を装着していますが、初装着時からセンサーの個体差に付いて調べています。

個体差について調べたもの、参考にするデーターは私が調べた限りでは無く、本当に個体差が存在するのかも疑問です。

 

 

★センサーの個体差

〇SMBGは血液を電極の付いたチップに摂り、血液内のグルコースを電気の流れで血糖値に反映させる。

〇センサー値は皮下に差し込んだセンサー部に電気を流し間質液内のグルコースを血糖値に反映させる。

 

 

食べ物などから摂取した糖は血液中に入り毛細血管などから間質液⇒細胞に取り込まれる。

その場合どうしても血液と間質液には時差(10分~の説あり)が出来ますが、これがセンサー値とSMBG値の誤差とされます。

この誤差が定まったものでは無く、時に数字が暴れるセンサーが有るかと思えば、誤差の少ないセンサーも有り、これらをセンサーの個体差ではないかと言うものです。

 

個体差調べ

これまで装着して来たリブレセンサー4器分のデーターです。

 

センサー①の朝食前の誤差平均が-0.1と有りますが、これはほぼ誤差無しと言えます。

朝食前と夕食前を比べると朝食前の方が各誤差の範囲が少ないですよね、これは朝食前の方が血糖値が落ち着いていると考えて良いと思います。

 

さてこの数値を見ると確かに差の大きい個体と少ない個体が有りますが、これを本当にセンサーの癖として良いものでしょうか?

 

リブレセンサーってすごい精密機械なんですよ、その精密機械が簡単に癖だとか不安定な値を出すとは思えなくなりました、私は!

 

原因は人間の方に有るのではないのでしょうか! そう考えた方が無理が無い。

問題はセンサーを貼り付ける場所・部位ではないのか

 

私は皮膚(皮下を含む)組織がどんなか詳しく知りませんが、表皮(0.2mm)・中皮(2mm)・皮下(4mm~)などですが場所によりこれ以上も有ればこれ以下も有るのはよく判ります、例えば鼻や耳は非常に薄く出来ています。

 

インスリン注射もリブレのセンサーも針の長さは5mm位で刺せば皮下まで到達しますが、その皮下の状態は部位によりさまざまで計測する条件は一定で無いのではと思います、結構不安定で有ると思うのですが。

 

皮下の脂肪の濃度とか水分(間質液)の濃度とかどの部位でも一定したもので有るとは考えにくい。

これはあくまで素人の考えで、皮膚科の先生などの意見をお聞きしたいものです。

 

そこで私の今回の実験!

今着けているリブレセンサーが来週の月曜に期限を迎えます、その時に当然新しいものと交換しますが!

 

新しいリブレセンサーを正確に前のセンサーの傷跡に打ち込む!

 

これにより皮下は前者と同条件になり、同じ程の血糖値の誤差になれば私の考えが少し合っているかもと言う事になりませんかね!

こんな事は他の人がわざわざする事では有りませんね(笑)

 

大体リブレセンサーを交換する時は右左の腕を変えたり同じ腕に連続して装着する場合でも場所を変えたりするのが一般的ですから。

幸い私は、皮膚がかぶれたりするトラブルも一度も有りませんのでその時の皮膚の状態を見て実施します。

 

 

 

 

これまでリブレセンサーは

血糖値の誤差が大きすぎるとか

さんざん言われて来たと思うのですが

 

可愛そうなセンサーの為に

その疑いを晴らすべく

私は立ち上がりました(大げさな)

 

センサーは取り込んだデーターを

送ってるだけで

 

それを受け取るリーダーが

データーを加工して表示していると

思われます

 

この事を暴くのは又の事にして

 

 

 

結果が出るのは

半月ほど先になると思います

 

乞うご期待!

コーヒーニコニコ

 

 

 

 

 

 


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