またblogをかこうと思ってから一ヶ月もあいてしまいましたガーン

実は11月前半皇子が気管支喘息発作ということで入院したのですしょぼん

一週間でした。

そのほとんどが点滴につながれたままでとっても可哀相でした!しょぼん

家の話もえらいこっちゃな事...

ストレスが重なり、誰とも話したくない日が増えました

blogにも書こうと思えなくて病んでいました。

やっぱり弱った自分を取り戻せるのは子供ヒヨコキラキラ

子悪魔くんでした。

何も知らず毎日笑顔を見せてくれて、困らせてくれるニコニコこのこの為に...なんてしめっぽく考えてた私ですが、病気をしても子悪魔くんでした。ガーン

悩んでる暇など与えてくれないことで辛くても、少しでも考えてしまう時間を減らしてくれるのです。


無邪気に困らせてくれる我が子キラキラ

追いかけ回すうちに一緒にふざけてる私ガーン

わたしの精神を崩れないようにと支えてくれる旦那と子悪魔くんキラキラニコニコ
有難うキラキラ


わたしが今いるのがこの家族の中で本とによかったです。
つづき次項


社長「いや、連絡もらって私の耳に入るのが遅くてとりあえず今日は状態をそとから見に来たんで、あえて連絡はさしてもらってなかったんですけど...おられるならついでに中も見せてもらっていいですか?」




ブッチーンあせる!!!!雷


どう思います!?

普通おたくのかいしゃから家買って、苦情でてるんだから、何か一言お詫びから入るのか゛常識じゃあなかろうか~!?


私が仕事してるときは19の若い若い子でもそう指導して出来てたもんだ。


なのに50歳前後に見てとれるこのおっさんはできてない...なるほど、あの出来ない営業マンもこの下じゃあ仕方がないか~と思ったしょぼん



私「どうも~じゃないやろ!?ごちゃごちゃ言う前にまずすみませんでした!くらい言えへんの!?どんな会社なん!?


社長玄関を指し「あ~、あ、いいですか?」



チッむかっ雷


私つい舌打ちしました!!


玄関の鍵を開けてるときも後ろのおっさん連中からは鼻で笑うような声が聞こえるむかっ

何なんだこの失礼さ!!雷

中に入り、名刺を渡された→T建設社長ともうひとりは副社長だった

それにD工務店はいつもの兄ちゃんと社長だった


彼等は一階2階の傾きを確認し、後日また来ることになったDASH!



つづくパー
つづき次項


まずT建設の営業マンに携帯雷


主人「なんだか家が傾いているようで...」

軽く説明し、それからなかなか連絡がなかったがやっとD工務店の兄ちゃんが(二回目)来たDASH!隙間を全部埋めたあの兄ちゃんです


その兄ちゃんが家入って傾いた部分に立ち、口から出た言葉.....




「傾いてますかね?わからないです.....」



お~~ぃショック!大丈夫か!?完全に歩けばわかるような傾きDASH!雷


とりあえず機械で傾いているかなど計るため、日を改めることになりました。



後日次項

毎度の兄ちゃんとおじさんが来てキッチンの床下収納からもぐり床下の基礎をチェックし写真を撮り、レーザーで水平を計る機械で調べてみるレンチ


基礎にひびなどはなく、建てた時と同じ綺麗な状態。しかしレーザーでは2~3㌢傾きがあるとワカッタ汗ショック!

やっぱり...


レーザーで示されたそのズレた水平線をみて頭がぼーっとしてくる...


自分で感じ、わかっていた結果だけども、どこかで大丈夫であってほしいと..

願っていた


小さくて平凡な夢を私達夫婦はこの家に積んでいた

それは何より未来に繋ぎたい夢、私達にとっての宝物

言い換えれば宝物の為に家を買ったのです。





私は何とか平然をよそって言った
「傾いてるとどうなりますか?治りますか?原因は何なんでしょうか。」


色々聞き過ぎて焦ってるとばれたかショック!あせる!?


「土が裏山へ逃げたとしか思えない」



家の裏は竹林ですが我が家の土地と竹林との間には窪み、崖のようになっています。そこへ、何らかの振動で土が逃げたと....


あせる!!!!!!



私「去年の夏に隣のマンション解体しました。その振動は確かに凄かったけど...でも地盤も強いと聞いてたしそんなんで下がりますかね?」



兄ちゃん「僕等下請けではどうもお返事しかねるので、上のT建設さんに報告します、今日帰ってすぐ報告します。またご連絡します。」




それから三日目なんの連絡もない。

D工務店に携帯したら、「T建設から連絡するという事でしたが...」


バタバタしていると思うのでもう少し待ってくださいとのこと。


なにそれプンプン
こっちは不安な気持ちと何で?て気持ちに潰されそうになりながら待ってるのにショック!


それから更に数日後、出かけていて自転車帰ってきた私が見たもの...


白いベンツと軽トラから降りてきたのはT建設の社長ともうひとり、それにD工務店の兄ちゃんともうひとり

社長はローンを組む時にも会っているから知ってる。


もうひとりはあの営業マンではないシラー

四人で私を見つけ、こちらに歩いてくる。もちろん来るという連絡なんざもらってないショック!


そして第一声

社長「あ~奥さんお世話になります~」




つづくパー