結構、テストって必要ないんですよ
学校でこれテストよ!とか
これビクってなってプレッシャーになってストレスになる経験ってあると思うんですよ
それってすごく良くなくて
テストでわかることが殆どないっていうか、実力が
例えば
IQテストとか知能テストでもそうなんですけど
私とかIQテストとかなら40とか30しかでないんですよ
何でかっていうと
これとこれの違いは言えっていって
それはなぜ?なぜその違いをいう必要があるのか?ってw
その目的は?とかいってw
この問題を出した目的はなんだろうって考えているうちにピーっとなってタイムオーバーってなるんですよねw
学校のテストとかでも
数学のテストとかでこの方程式でやりなさいって
この方程式は使いたくないって思いはじめて
違う方程式でやりたいってやたら自分のやり方でやったらそのうちのタイムオーバーってなって
最終的に時間制限なしならいろんなやり方でできると思っていて
家でやっていたら結構違う方程式でできたんですよね
それ先生に見せてもこの方程式を使えって、でもヤダって
だからテストでははかれないっていうのもあるんですよね
だから子供の実力とか才能とかって
型でハメたテストで見極めるっていうのは良くなくて
それですごく自分の自己嫌悪に陥ったり
英検とかそうだと思うんですけど
満点とかでも全然しゃべれなかったりする人もいるわけですよね
私にとってテストは百害あって一利なしですね
プレッシャー感じて能力が下がってしまって
その結果をみて自分でまたガッカリして能力が下がるみたいなループに入るんで
とにかく私もテストに弱いですね
どんなテストであっても絶対に落第するっていうか
合格した経験が少ないっていうのがあって
運転免許取ろうとしていったときも
筆記でも2回ぐらい落ちて
実技も2回ぐらい落ちて
3回目も相手の情で受かったぐらいの感じで
もう仕方ないみたいな感じでw
テストはずっと落ちてきたっていう記憶しかないですね
テストが得意な人は
逆に勘違いするんじゃないかと思っていて
それが実力だと
だから俺は英検で満点とったぜって言っても
声かけが下手だったり
人の心を動かせなかったり
でもテストで点をとったから俺はできるんじゃないかなって思い込む人っていると思うんですよね
だから
ストリートとテストが違うんだよって思うんで
だからテスト苦手な私からしたら
やっぱり必要ないと思うんですけど
でも、ある程度の実力をはかるバロメーターとして考えるならいいですけどね
その人の実力をみるには
その人を実践させるんですね
そこで上手くできるか出来ないかじゃなくて
できた後の考え方ですね
そっから失敗したときに何ていうかなとか
失敗したときにここで学んだことはこう
次は同じ失敗はしないっていったら
この人はやるな!って思うし
失敗してそれを作話して、でもこれは、、って言い訳してるんだったら
あーマズイっていう
人生って失敗が前提にあるっていうのがあって
上手くいくことってないんですよ
最初から
絶対に最初は失敗していくんで
この前もパートナーと話していて
ずっと人生で失敗してきたことを全部話はじめて
今までの人生の失敗をダラダラ話はじめて
パートナーがなんで失敗のことばっかりいうのって
同じ失敗を2度としたくないからねって
だから忘れないようにしてるんだ
あの時にこうしてあの時にこうなったって
ずっと失敗を思いだしてるんですよね
なので人生って失敗まみれなんですよね
そっから何を学ぶかなんで
だから私がテストをもしするとしたら
何かやらして失敗させて
そこでどう捉えるのかをまず見て
その次にどう捉えらたいいのかを教える
それができるようになるかっていうことを
テストしますね
自分でフィードバックできるかとか
ちゃんと他人のフィードバックを受け入れられるか
というところをテストするのが一番の効率的なシステムかもしれないですね
採用する時のテストの仕方は
それはいろんなサーキットやらせたり
いじめて心の強さをみますね
その人の現在の実力というよりポテンシャルというか
ポテンシャルはみんなあるんですけど
精神力を見ますね、最終的にやっぱり
精神がすごくポジティブだったり
ポジティブってなんか変な感じするんですけど
プラス思考みたいな感じでナヨナヨ感があるんですけど
同じ失敗を繰り返さない人は一番いいなと思いますね
だから一回やった失敗を言い訳してまたやるっていうのは
これはちょっと見込みないなって思いますけど
失敗しても学んで向上して進化してるっていうのが見えるかどうか
最初に見極めるような
だから最初にハードルの高いことをやらせますね
必ずできない事をやらせて
そっからどうでるかな?って
そこでグダグダ言うか
男らしくもう一回チャレンジさせてくださいっていうかとか
そこのあたりを見ますね