2021年夏野菜のひとつ:なす

 

2021.4.6 ナスの植え付け

その後、水ナスも追加

 

2021.6.5 スクスク成長

水と肥料不足はご法度とのことで、こまめに補給。

 

一番にできたナスは鉄板焼きに。

すんごく美味。

 

2021.8.1

脇芽をとりながら、肥料・水をたっぷりと与えると、すごい成長ぶり

 

2021.8.9 

8月上旬に上1/3程度を詰めると、秋ナスとして楽しめると聞いてバッサリ

 

さっぱりしました。

 

左側はツヤツヤ

収穫のタイミングがずれると、ボケナスに(写真右の2本)

 

これ以降、秋ナス版は別記事にて。

 

 

 

2021年夏野菜のひとつ:トマト

 

トマトは完熟してくる頃、雨にあたると実が割れるというので、

あえてプランタで栽培。

 

水のヤリスギはNGと控えめにしていたが、

葉がしおれ気味で、茎からも気根がポツポツと。

 

せっせと脇芽もとり、世話していたつもりが、

収穫量は、想像を下回る結果となった。

 

 

【まとめ】

・庭の土(粘土まざり)を使ったのがいけなかったのかも。

・来年は地植え&雨除けのスタイルにしよう

 

2021年夏野菜のひとつ:茎ブロッコリ

 

2021.4.6 苗の植え付け

 

2021.6.5 

密集状態。植え付けの間隔が狭すぎた。。。

(茎ブロッコリは手前右端)

 

2021.6.10 

 

2021.7.4 頂花蕾が500円玉程度で収穫し、その後は側花蕾を収穫

(写真右下が茎ブロッコリの側花蕾)

 

 

オイル系のパスタにすると、美味しい。

 

※7月末頃に撤去

 

【まとめ】

・ムシがいっぱいつく(湯がいて取り除く)

・ムシ対策として、防虫ネットをすべき

・他の野菜との間隔をあける

 

 

 

 

2021年夏野菜のひとつ:ズッキーニ

 

苗の植え付けは4月頃

 

2021.5.11 既にこの状態

真横(写真手前)のキュウリを圧迫

 

2021.5.13 雄花と雌花がある。 

花が閉じるので、朝9時までに受粉させる。


2021.6.5 巨大化、密集状態。

隣のキュウリが隠れるほど。(その隣はゴーヤ)


2021.6.9 こんなのがゴロゴロ採れる


パスタはもちろんのこと、朝食のパンにも。

 

このひと夏、この苗ひとつで十分楽しめました。

 

【まとめ】

・我が家の土壌・日照条件がよかったのか、びっくりするくらいの発育。

・葉がすごく広がるので、周囲との間隔は十分に。(来年は独立して植えよう)

・茎は太いが葉や実の重量で倒れてくる(ポールに添わせる必要あり)

 

 

 

2021年夏野菜のひとつ:きゅうり

 

これも苗植えは4月頃

 

2021.7.17 ネットの右半分がきゅうり、左はゴーヤ

 

トゲトゲのりっぱなキュウリがひと夏食べれた。

 

 

ゴーヤより一足先に、撤去

 

【まとめ】

・キュウリ、ゴーヤのツルものは、来年から建物(窓)のそばに。

 (収穫やメンテナンスのしやすさ、グリーンカーテンとして)

 

ホームセンタで見かけた玉ねぎの苗

試しに買ってみた。

 

時期は11月頃だったか?

当時の写真が無く、曖昧。

 

写真は植え付け後のトレー。(50近くの苗で500円程度の記憶)

 

2021.4.21 一冬越して、ぷっくり成長

 

葉が8割くらい倒れてきたら収穫らしい。 ・・・が、

若干フライイングで、葉が倒れたものでイケそうなものをちょっと収穫。

同じ新玉でも、スーパーで買ったものとは違い、とても甘くておいしい。

 

 

2021.5.14 最後の収穫

これで最後。また来年までおあずけ。

 

※玉ねぎエリアはトウモロコシ2期用地となります。

 

【まとめ】

・自家栽培、とれたて新玉がこれほどおいしいとは。。

 来年の栽培も確定!

 

・今年は土壌改良前の場所だったので、来年はさらに期待。

 間隔はもうすこし詰めてもよさそう。

 

 

 

 

焼売に載ってるグリーンピースは、特に無くてもいいのだけれど、

グリーンピースの豆ご飯は大好物。

 

ホームセンターに苗があったので、育ててみよう、ということになった。

(時期は失念、11月頃だったか。)

 

1つのポットに2つの苗があったので、2つに分け、

1本はプランタ(2階ベランダ)で、栽培。

 

初収穫

一粒ひとつぶが大きい

 

2021.3.25 こちらは地植えした、残りの1本。

この後、となりのブドウに襲い掛かりそうな勢いで育つ。

 

【まとめ】

・写真を撮り忘れ、植え付けから収穫の時期などが曖昧。

 (植え付け:11月末~収穫:4月末頃 ??)

・収穫量は、皮を取った重さで1kgは超えているっぽい。

・次年度は、すべて地植えにて。

・寒い時期なので、鳥が実を狙ってくる。(糸を張るなどの対策要)

 

 

新しい家に移り、約2年経過。
後回しになっていた、裏庭での家庭菜園にとりかかることに。

2020.6.27 種まきにはギリギリの時期のようだけど、
急遽、とうもろこしの種を買ってきて蒔いた。

(収穫予定は83日後の2020.9.18)

 

2020.7.11 芽が出そろう。

最初の芽がでてきたときは、ちょっとした感動。

 

2020.8.2 すくすく成長

 

2020.8.9 雄花がニョキニョキ

 

2020.8.9 実も育ってそう

 

2020.8.16 ヤングコーン 初収穫

「何?ソレ?」と、ミル・モコもクンクン

 

こんなにちっさくてもトウモロコシの味がしっかりと

 

2020.8.23 強風で根本からグンニャリ・・・

でも、立て直して土寄せをしてやると復活。

一方、強風のおかげでアワノメイガ(の幼虫)が吹き飛ばされて、

幼虫が芝生の上でコロコロと。ある意味よかった。

 

2020.8.29 収穫予定日よりだいぶ早いけれど、収穫してみた。

とれたてを即ボイルして食べると、とても甘くて美味しく、感動。

普通の家(庭)でも、こんなにできるんだ、と。

 

※この間、すこしずつ収穫して楽しむ

 

2020.9.20 最後の収穫。

収穫推奨の時期だけれど、実が瘦せていたり、スカスカなものが多い。

 

【まとめ】

思い付きに近い形で栽培を開始したとうもろこし。

種蒔き時期は遅かったけれど、気温も十分に高いせいか

すぐに成長して、予定よりも早く収穫できた。

 

逆に収穫予定時期に近づくと、気温が下がるせいか、

かえってダメな感じ

 

とは言え、初めての発芽・収穫・甘い舌鼓に満足。

次年度は、もうすこし早く行動にでよう。