現在、夫と離婚検討中の主婦、みかんです。


今日は、
夫との話し合いについて書きたいと思います。


食事会の時は
お酒がだいぶ入っており
冷静さを欠いていたので、
今一度、夫に経緯を聞きました。


聞きたくないけど、聞かないといけない。
とてもしんどかったです。


同じ店舗で働く部下のパート女性からの
愚痴や相談のメールをきっかけに
徐々にいやらしい内容を送り合うようになったこと、
ただ実際に二人で会う気はなかったということ。


メールを送り合って約一ヶ月後、
パート女性のご主人に
メールをしていることがバレたこと、
そのご主人と面会・謝罪をしていること、
そのあともメールで執拗に詰問されていること。


全ては自分で蒔いた種です。
ご主人からの詰問はある意味当然かと思います。


しかし、ご主人(以下、Aさんとさせて頂きます)は
少し異常とも言える対応を求めてきました。


Aさんは、
夫が私に今回の件を伝えてないとわかると
Aさんと、私と夫の
三者面談を求めてきたのです。


きっと私に会うことで
夫が私にちゃんと伝えたことを
確認したかったんだと思います。


Aさん夫婦は今回の件で
離婚するかもしれない状態になっている。


なのに夫は私に言わず
今回のことを終わらせようとしていることが
許せなかったんだと思います。


そこまでならまだわかりますが、
私に会う必要はどこにあるのか?


仮に私が行ったら、
私はAさんに謝罪することになるでしょう。


しかし、私自身も被害者なんです。


それなのに面会を要求したり
夫に一方的に様々な書面を書かせたり、
その書面に対して
重箱の隅をつつくような質問をしてきたり。


マウントを取ってくるというか、
上下関係が出来てしまっていて、
なんだかモヤモヤしました。


Aさんは、私に同じ苦しみを与えたい、と
思っているような気がします。


私からすれば
夫もパート女性もお互い悪いんです。


私はAさんに会う気はさらさらないし、
今回の件は結局、お互いの夫婦で
話し合っていくしかないと思っています。


上記の内容をメールでお伝えしたところ、
現在、Aさんからの詰問は
一時的に止まっています。


これで解決とは思っていないし、
私自身、離婚したいのか
よくわかりません。


許せないのは事実です。


ひとまず、Aさんとの問題が解決するまでは
夫婦でいると伝えました。


次は、
夫との今後について
書きたいと思います。