天命庵 親様のお話から

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


貫くと言う事がすごく大切です。


貫くと言う事は、信じていくこと。


光治良さんだって、

それこそ、流行作家の道を棄てて、


『人間の運命』をやろうという時は、

周りから色んな事を言われた。


又、『神のシリーズ』を書き始めた頃は、

自分も迷いがあった。


ある時、わしが東中野のお宅へ訪ねて行ってね、


光治良さんがわしにこう言いました。


今回のご本は、神様のご守護で戴けると言うたのに、


なぜ千部なんですか?って。


自分はいつも出すと、

五千部、一万部、

出版社が出してくださるのに、

千部しか出ないなんて、

どういう事でしょうか?


と、光治良さんは問いました。


わしはこう言いました。


そのうちわかるで、と言ったら、


まぁ、素晴らしい人々が注目をして、


色んな雑誌や、色んな所に言われて、


素晴らしい書物に変わりました。


ねぇ、やはり信じて貫く事。

信じる事ですよ。


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

というお話をしてくださいました。


裏話が面白いですネ。


光治良先生も肉体をもった人間なんですネ。


迷ったり、憤慨なさったりするんだ。爆笑


カエルカエルカエル

今日、主人のその後の検査があり、

また3人で行ってきました。


みな娘がするので、楽ちんでした。


いいワ〜。


異常なしで、帰りのタクシーはルンルンでした。


タクシーも、

ディディを呼んでみました(ムスメが)


まぁどちらも同じでした。


名前を覚えるだけで大変です。


後ろをちょこちょこついて歩くだけなのに、


帰ったら昼寝しながら、こむら返りして…


主人の脳の写真ばかり見さされたからかなぁ?


明日は大阪の勉強会がリッツさんであります。


コムレヨコヨコ持って行こかな照れ