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ウラモニ

(´ω`)(´ω`)(´ω`)(´ω`)

エアー.プラス代表 赤松陽子さん産休に入られました!

赤松さんは今月、ご自身の出産とお仕事のノウハウを詰め込んだ本も出版。

 

「食と暮らしを豊かにするデザイン 地域らしさで成功するフード・ブランディング」

 

赤松さんが地方を生かす食のブランディングの方法を全て見せてくださっています。

業界人必見です!

 

 

そして、今月から期間限定でお迎えするのが・・・

viorto!主宰 今枝ゆかりさんです!

番組には去年の5月に赤松さんと一緒に出ていただきました。

 

いま岡山で注目の料理家、今枝さんに旬の食材のお話しとお料理のヒントを教えていただきます!

 

 

今月のテーマは「柑橘」。

たくさんいただいたり、つい買い過ぎちゃったり・・・

でも皮を剥くのがちょっと億劫で気が付けば傷んでいることありませんか?

 

まず、大きくて皮の厚い柑橘類は包丁で剥いじゃおう!

 

リンゴの皮を剥く要領で、房の部分は縦に包丁を入れて本のページをめくるように実を取れば「手が痛い・・・」も軽減されます!

 

八朔を剥いだら文旦⇒伊予柑⇒八朔・・・・のように、いろんな種類の柑橘を剥いでおけば使う時も楽しくいただけます!

 

 

そして、今枝さんオススメのいただき方は「柑橘をサラダに使う」

 

フルーツサラダではありません。

蕪、色のついたラディッシュを塩もみして、オリーブオイルで柑橘と和えます。

和えるときは甘酢で。かーんたーん!

 

ラディッシュの赤は見た目も鮮やかにいただけますが、蕪ではなく大根だけでもおいしいですよ!

マヨではなくオリーブオイルというところがポイントです。

マヨは味がついているので、味がしみちゃうんですね~。

 

「トマトの代わりと思って」旬の柑橘を使うアイディアは目からうろこモノ。

苺やキウイのサラダもおすすめとのことです。

ぜひ、試してみてください!

 

 

今枝先生のレッスンは完全予約制です!

詳細は viorto! のHPで。

 

岡山市北区表町で和紙専門店わがみやうめだを営む和紙工芸作家・梅田剛嗣さん。

今月は2/8(金)「牛嶋俊明 ドリームファクトリー」のドリームトークにも出演してくださいました!

 

そんな梅田さんの今月のお友達は・・・

 

 

鑓屋翔子さん。

表町の複合ビル「ヒバリ照ラス」で鑓屋さんが主催するイベントをきっかけに知り合ったそうです。

ちなみにそのイベントは「スパイス教室」で、梅田家のカレーが劇的においしくなったのだとか・・という余談。

 

鑓屋さんは美咲町出身で大学卒業を機に美咲町に戻り、NPOみんなの集落研究所、ヒバリ照ラスで活動してきました。

 

現在は山陽新聞夕刊「読書三昧 金刊私の一冊」にも寄稿していますのよ!

 

 

今、力を入れているのは哲学カフェ。

宝泉相生湯の2階で開催しているそうです。

鑓屋さんの不思議な魅力でどんどん広がっていく人とのご縁。

 

「鑓屋さんは利他的なのよね、これは真似できる!」と梅田さん。

 

 

鑓屋翔子さんの将来の夢は自分のお店を持ってお食事とお話しができる場所をつくりたい!との事です。

 

 

 

今朝のフレモニは

新元号が発表される前に読んでおきたい「元号」を楽しく学べる1冊

 

放送作家・作家の藤井青銅さん新作

『元号って何だ?今日から話せる247回の改元舞台裏』 (小学館新書)を3名にプレゼント!

 

平成→昭和→大正→明治まではさかのぼれるけれど、明治のひとつ前の元号をすぐ言えるでしょうか?
全部で247ある元号をいろいろなランキングを使って解説。一読してすぐ誰かに話したくなるランキングばかりです。

 

 

【応募方法】

郵便番号、住所、氏名、「プレゼント希望」、または「青銅さんの本ほしい」 と書いて送ってください。

 

【宛 先】

メール  fresh@fm-okayama.co.jp

FAX    086-227-2000

P C   コチラ

スマホ  コチラ

 

【締め切り】 2/21(木) 21:00

 

【発表方法】 発送をもって替えさせていただきます

 

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お送りいただいた個人情報は、本件以外には使用致しません。

本件が終了後、個人情報は適切に処分致します。

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円山生活の会 代表 佐野明子さんへのインタビューはこの厳しい寒さの中での暮らしの工夫と、明子さんの好きな「あまいもの」にまつわるお話しでした。

 

寒い季節だからこそ、ちらし寿司で春を感じる、いいですね~!

 

明後日からは亜麻の企画展もスタートする円山ステッチ。

 

楽しそうな関連イベントも予定されているので興味のある方は 明子さんのblog をご覧ください!

 

 

そして、バレンタイン当日とういことで「チョコレイ党 党首 森田恵子の所信表明演説」。

 

どれだけチョコレートが好きか? チョコとの出会いやチョコレートへのこだわりを語りました。

 

 

「平成最後」のバレンタインデー。

素敵な1日を♪

(´ω`) お待たせしました!高蔵寺住職 高野山本山布教師 天野こうゆうさんです。今月は9時台前半にも出ていただきましたよー!

 

バレンタインね、嬉しいんですけど仏教的にお釈迦様の命日・・・うまく融合せんかな思うんですけどね。お釈迦さまは尊かったからみんなで悲しんで手を合わせて荼毘にふされました。その時にすごくきれいな炎が上がって、お骨が舎利って言って、米粒が乳白色のきれいな状態で八万四千にパーッとなって灰がきれいに降ったって言います。それをお寿司屋さんの隠語で「シャリ」って言うんですよ。お骨やで、そこを通り越して尊いものとして、お米、すし飯、シャリって持って来れた日本人ってすごいですね! お寺に涅槃絵とか常楽絵とかあるんで見てみてください!いろんなお寺さんにありますから。一人の方を囲んですごく悲しんでたり、頷いてたり、動物がいたり、人生境地の違いで・・・お悔みについて考えるときでもあるんです。お悔みって自分が悔やむってことだからね!お悔やみ申し上げますは自分がその方に対して「生前、大したことができなくて」と悔やんでる言葉。言い訳やもん。”お悔み”の無い付き合い方ができれば一番いいですよね。誠心誠意、いつもニコニコしておけばいいんです!

 

(0゚・∀・)知らなんだよ~!

 

 

(´ω`)そうそう、こうゆう住職は「星供養」を終えたばかりです。やっと新年になったとのことです。

 

「延命」ですね。私たちの人生は星の運行につかさどるという教えが密教にあって、北極星を中心に拝ませてもろうて、陰る人もいれば光り輝く人もいて・・・陰り方っていうのが命を落とす可能性もあって、それを息災で過せるように、ここでしっかりと延命を祈る一週間って言うのが真言宗に伝わっているんです。その打ち上げが節分なんですね。そこには祈りの時間があるんです。お坊さんの事を行者って言います。檀家、信者をあずかっている和尚さんは年間で一人でも亡くなる人が少ない、一人でも高齢で天寿を全うしていただきたい、と祈るのが本来でしょ?ウチのご本尊は薬師如来。病気を治すのに、お葬式を待っているような和尚さんはダメですよね?だから年に数回マジモードになって拝むんです!

 

今年は暖かいから「楽勝」です。スカーっと拝めて。全国で拝んでらっしゃる和尚さんや尊敬する方々と2月3日頃から答え合わせのようにご法話で「今年は〇〇なるよー」って3日が終わった時点で私は全国の和尚さんに尋ねるんです。尊敬する方が数名いらして、今年は「8月ごろからきゅーっと元気になる気がするね」とか「今までやって来たものをもう少し磨き直す」昔取った杵柄じゃないけど、新しいことじゃなくて、飽きたものでも他から見たらいいもんだねーって言うてくれるんじゃない?って。それから「身から出た錆」。今いっぱいあるじゃない?錆を妙薬に変えましょう!とか。サビって何の役にも立たないように思えるけど、その錆やほころびが指摘されて腐ったりするんじゃなくて、グーッと気づかなかった「私の弱点、短所」と。短所というのは長所でもありますから。認めて行きながら。災い転じて福となす。転禍為福、という言葉があります。「このあたりをキーワードに今年は導いていったらいいんじゃないですか?」ということを高僧さまに伺いながら自分がやって来たことを答え合わせします。

 

自分の身の周りにイチバンに起こりだすんですよ。例えば、森田さんがなんか相談してきた。森田さんが言うのも分かるけど「私が仏教の中でそれは違う!こうです」、とムキになって言うと「こうゆうさん怖い」ってなる。荒手の整体師みたいなのが若い時は売りでここまで来たけど、優しくストレッチを教えるやり方に変えていく時期かも分からんね、と。それと、拒絶ではないけど自分には向いてないとか、こんなところに私が?とかあるんですよ、50年も生きていれば。プライドじゃないですけど。そういうのを無しにしていっぺん「こういう世界もあるんだな」と飛び込んでみようかと思って。

 

このラジオをさせてもろうて「こうゆうさんの話しはどこで聞けるの?」、「仏画はどこで習えるの?」と問い合わせが結構あって、お寺でやってても来づらい人のために「おけいこ.com」に登録させてもろうて。森田さんは何か決めましたか?

 

-私は現状維持ですよ。自分が抱えている仕事を無理をしないでキープしていこうかなと思ってます

 

それはいいですね、8割で手放すのがいいそうですよ。自分の満足と相手の満足は違うみたい。最近よく言われるんですよ。「そろそろ病気するで」とか「無茶ばーしよる」とか「疲れすぎじゃ」とか。でもわたし、疲れたって言わんのよ。疲れないし、ストレスもない。暗示かける人がいるんよ。「顔色悪うねぇ?」とか、大きなお世話。それと過去を引き合いに出して今を比べるのを止めよう。二十歳の頃なんて経済状況も何もちがう。「今がサイコー!」の暗示をかけて行こうと思うんです。お互い51歳です。あーあ(笑)

 

-リスナーから「身から出た錆、サビだらけでワヤな人でも大丈夫でしょうか?」との質問です

 

考えてごらんよ、何もないところに錆が出るかい?元の鉄があるから錆びる。どんな錆でもガリガリすれば中の鉄は生きてる。元はある。なーんも無しでサビだけの人?見てみたい(笑) 体がないのにアカ出るか?って話です。

 

今のお話しは屁理屈やわ。モノの角度変えたほうがいいよ。孤独死は寂しいって言うけど・・・一人で死んでいくよ?孤独を個人に置き変えたら、その反対は団体よ(苦笑。私は「痛くても痛くない」って言葉が好きなんよ。痛いって言うから痛いところを攻められますからね。

 

それからね、これは尊敬する先輩の受け売りですけど「目を閉じて、口を閉じて、梅干しが口の中3つ」を想像してみて。唾、出るでしょ?祈りってそうなんよ。幸せを想像したらワクワクする。梅干しでできるんなら、幸せ、Happyもできなイカんでしょ?新聞、TVには悲しい事ばっかり、沈むじゃない。これだけの言葉で唾液が溢れるんなら人の言葉やましてや2500年続いている祈りの世界は悪くなるはずがないんですよ、っていうことでお寺や神社があるんです。

 

これが仏教でいう「如意」。イメージをすればおのずからカタチとなる。インフルエンザなんかなってたまるもんですか!って暗示でキュッと体が強くなるイメージを持っとる。私は毎朝水をかぶってて「冷たいですね?」って言われるけど、それは冷たいです。でも水を被っていたら「他とは違うねん」という自負がある。というのが今年は大事じゃねーんかな?

 

 

倉敷市中島 高蔵寺 天野こうゆう住職

次回は3月7日(木)のご出演です!

岡山市北区表町「わがみや うめだ」店主で和紙工芸作家・梅田剛嗣さん、2019年最初のご登場です。

なんと!早速スタジオに女子大生2人が!!!!

 

 

倉敷芸術科学大学芸術学部 芸術研究科 修士1年 中本花弥 さん&原田よもぎ さんです。

 

去年10月の倉敷屏風祭で自分たちで作った屏風に絵を描いて阿智神社に奉納。

岡山県の表具師の職人達に屏風づくりを習いました。

 

いろいろ質問したりしていくうちに職人さんたちの仕事魂に火がついて学校に来てくれる職人さんたちの数も回を追うごとに増えたそうです。

 

 

職人さんとの屏風づくり。

原田さんは「屏風の中の仕組みに驚き、仕事のやり方、糊の付け方など大変面白かった。屏風祭りで作品発表することができてもくもくと描き続けてきた日本画が形になっていろんな人に見てもらえたのがとても良かった。」

 

中本花弥さんは「子供のころからやんちゃで襖をよく破っていました。屏風づくりを学んで襖の中からいろんな紙が出てきて子供のころからの疑問が解けた!」

 

 

2人とも大学院の修士1年。

進路について中本さんは絵に携われる職につきたいとのこと。原田さんは来年の3月に天神山文化プラザで個展の予定。

 

(´ω`)日本画かー!なんか憧れますよね!

 

新しい年になって初めての佐野明子さん(円山生活の会 代表)

インタビューは円山ステッチで行いました

 

 

とっても寒い日でしたがエントランスの植栽はあたたかな彩りでした。

 

そして、梅の木には固いつぼみが

 

ほころびそうですね

 

年末は新しい年を迎える準備に追われていた佐野明子さん

「節目を大切にしたいので、頑張りすぎず楽しんでいます」

 

 

この力の加減が大事なのでしょうね!

次回は2月14日です。お楽しみに!

来月はサンバでスタートφ(..)メモメモ

 

「天のラジオ」倉敷市中島 高蔵寺 第16代住職 高野山本山布教師 天野こうゆう住職です。

アメカジ大好きなこうゆう住職、今朝はスヌーピーのスカジャン

 

先月、高野山本山オフィシャルのYouTube法話チャンネルで天野こうゆう住職の法話が公開されたので皆さんもご覧ください!「緊張」じゃなくて「高野山にいる僧侶として”かため”」な天野住職のお姿を要チェックですぞ

 

https://youtu.be/Eb1V9lm8t80

 

3本ストックがあるので没になるのか再登場できるかは「皆さん次第」・・・だそうです(笑)

 

 

-今月のテーマは「ファイト一発」です

 

今年は何を説こうかと思ってたんです。

私は朝一番に嫌なことをするいうことでここまで来たんですね。私の嫌なことは朝、外で水をかぶる事なんです。私の尊敬する方々はみんなご高齢になってもされてる。 ”あんな立派になるためにはコレかな?”と思って20年以上やってるけど、今朝もかぶりましたけど・・・・やっぱり嫌なのよ(苦笑。冷てぇんよ。自分の体の湯気で前が見えないなんて嫌になるんよ、慌てて拭くとその風で寒ぃんよ。ちょっと朝スタートが遅れると放射冷却なのよ(苦笑。だから暗いうちにやっとかんといかんけど、日によってはウジウジするわけよ”調子悪ぃかな?”とか。そうすると子供らが学校いくころが一番寒ぃわけっすよ。そういうことをやって次に行く、と習慣づけてると ”嫌なことやったからこれ以上嫌なことはねーな” という1日を過ごすから他人よりは快活に映っとるんだと思う・・・んです。だったら水かぶらんといけんのか?というと、そういうわけではないんです。これから大寒になったら5分早く起きる、湯を使うところを水で顔を洗う、とかちょっと体をいじめてみるんよ。そうしたら「今年の寒の期間は水を使うたんよ」というのが自信になる。そういうことの繰り返し。他人よりなんか余分なことをするとか・・・・ここを私は今年のテーマにしようかなと思ってね、今年の初薬師に全国から和尚さんが手伝いに来てくださって、いいお話しをうかがったんですよ。

 

 

先輩方がおっしゃるには例えば「懺悔」、「心の懺悔」って言うじゃない?でも見えんけん、拝んで懺悔すればえぇけども、例えば礼拝なんて、あれは「体の懺悔」じゃないかと思うんです、と。その先輩はぎっくり腰になっても礼拝行すれば戻るっていうんですよ。だから心の懺悔なんて、悪い事すれば体型や人相に出るんやと、体調にも(苦笑。 まずそっちを整えてから心じゃね?っていう事が「ファイト一発」。 だから策に溺れるんじゃなくてね・・・青山学院なんて絶対いけるなんて言われてたのに、がむしゃらにあそこへ走らす東海大がいたわけ。原監督のコンピューターが壊れたわけですよ。敵は我にあり、ぐらい思ってたと思うんですよ。違ったんですね、体が壊れても行ってやるぞという執念が勝る。ちょっと無理してみることで整える・・・も「えぇんかなぁ?」と思って。心から懺悔するって見えんもん。

 

「律する」というのは、心だけではなくて外向きの評価からはじまる内側。じゃぁボランティアを!とか、福祉が!とか言い出すけど、違う。自分の事を整えていくことで相手が着いていくことがあるんです。個が強くなったらこの国はよくなると思うんですよ。だから毎朝「ファイト一発」

 

 

瞑想、写経ねぇ・・・入るけど、昔は瞑想の前に礼拝して汗をかいて息を上げてた、汗をかいてたんですね。そうすると領域、自分のステージが上がる、だから散歩したら作家さんがペンが走るとかね。動かんと!ちゃんとした規則正しい生活せずに世の中悪いなんで言ってたらイカん。自分が今日は一発、早めに着替えて髭剃って顔洗って走って来るわ!くらいがいいんですよ!何をしろってわけではなく、自分の中にいつもと違う事、それをいつも通りにってことを続けていくんです。

 

いつもやらないことが生活習慣になっているわけでしょ?いつもやらないことをやるって言うのが新鮮になって来て、新鮮を続けてたらいつも通りに変わります。普く段取り、が「普段」。普段の別の言葉が密教では「不断」。不断行っていうんですよ。たぶんね私は、「普段通り」っていうのは不断から来たんじゃないかな?と勝手に思ってるんです。本当のメッセージがあるんじゃないかなーと。他人より違う事を1個だけでもやってたら安っぽいけど・・・優越感になるわけよ、心の中で。「水かぶっとんじゃわし!」って自信になるじゃない? 歩いてみるとか、お肉減らしてみるとか、米だけはワシが研ぐとか、何でもいい。体動かす一つを加える。本読む、とか勉強とかとは別で「汗をかく」。意外とかいてないです、汗。額に汗!あと、薄着。ヒートテックに頼り過ぎ(苦笑。意地です。私は裾さばきってステテコっぽいのとシャツ1枚。袖から白いのとか見えたら格好悪いと教わってるから、着物の時に。

 

-着物のときは私もあります。着物用のストッキングとか履かない。今日は180デニールのタイツだけど(笑)

 

ね?洋服になると甘えるんよ。他人が着いて来てくれるのは割と地味なやせ我慢に着いて来てくれるんです。朝早く来るな、とか、仕事遅くまでやるなぁとか、あの延長で。だから、風邪ひいたとか体調の不調は口にしない。「鼻炎出た」知らんし(笑

 

 

次回は2月7日(木)の放送です。

天野こうゆう住職への質問はコチラ↓

https://www.fm-okayama.co.jp/request_m/freshmorningokayama.html

 

 

現在、妊娠中の㈱エアー.プラス 代表 フード&ライフディレクター 赤松陽子さん。

10月から出張続きで沖縄から北海道まで渡り歩いてます!

 

今月の赤松陽子さんオススメ食材は白菜

ほとんど水を加えない重ね煮で余すと来なくいただけるという簡単レシピでした!

 

ポイントは芯をそぎ切りにしてナベの一番下に置くこと。

芯の上に豚バラと白菜を重ねていくだけです!

 

和だし、ブイヨン、鶏ガラ、キムチなどどんな出汁でもおいしくいただけます。

 

アレンジで、重ね煮の上に牡蠣、チーズをのせてオーブンで焼くのもおすすめ。

あっという間に大皿料理に変身しちゃいます!

 

 

そして、年末恒例の「あーおいしかったBEST3」も発表

 

ちなみに2017年 おいしかったランキングは

 

1位 名刀味噌本舗の甘酒

2位 活サザエのつぼ焼き

3位 シチリアで食べた魚貝類

 

 

2018年は・・・

 

3位 純米酒の加水熱燗 (2019年は極めたい)

2位 札幌で食べた生マトンのジンギスカン

1位 アサクラパスタ (http://www.orcio.jp/)

 

アサクラパスタは古代種小麦を使っていて日本の「そば湯」のように茹で汁までいただけるそうです

 

 

 

というわけで、赤松さんは出産のためしばらくフレモニ木曜をお休み。

(赤松さんご自身は来年2月の出版に向けてお正月も仕事だとか・・・)

 

次は元気なお子さんの話題と共にやって来てくれますよ!

 

赤松さん、どうぞお元気で!

真備公民館岡田分館の歌声喫茶で出会ったimimの二人。

8月初旬からほとんど真備で活動しています。

 

この日も彼らが来たとわかると「わーーー!イムイムちゃんやー!」と喜んでいる方がいらっしゃいました。

真備町のアイドル、っていうか、孫のような溶け込み方で驚きです。

 

 

そんなイムイムの二人が12月23日(日)

倉敷市真備町岡田にある真備公民館岡田分館でクリスマス・ライブを行います。

 

お昼1時~2時まで。入場料は無料です。

小学生以下のお子さまにはクリスマスプレゼントもあるとの事です!

 

 

◆imim YouTube

https://www.youtube.com/channel/UChx0j0OeoParxmX-23cZDkw

 

◆imim twitter

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