GABテスト受験しました | ウツと株とプログラミング

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うつ病で引退して、株トレードシステムを構築してたけど、Webデザイナーとして社会復帰するかも(*'▽')/

週5で通所している障害者就労移行支援事業所。僕は職歴が長いので、他の利用者さん達が受講している「ライフ訓練」の時間中も、プログラミングの自習をしていることが多いです(僕の主たる利用目的は「安定通所(安定通勤)の為のリハビリ」)。


でも今日は「キャリアプランニング」教程の中で「GABテスト」なるものを受験できるらしいので、参加させて頂きました。


GABとは、Webでググると、正式名称「Graduate Aptitude Battery(総合適性診断テスト)」の頭文字なのだそうです。 玉手箱の開発会社として有名な日本エス・エイチ・エルが提供している適性検査で、総合適性テストの1つとして多くの企業が新卒採用の選考に採り入れているらしい。


いや、「玉手箱」も知らんけど( ̄▽ ̄;)


適性診断って、幾つもあるよねー。SPIみたいなやつ。


でね、それぞれに対策本や過去問などが売られてる。


受験対策したあとの適性診断って、意味があるんだろうか?



診断結果は来月末に解るらしい。


どんな内容・形式の結果なのか知らないけど、もし「芸術家肌です」みたいな答えだったら、Webデザイナー向けだよねー( *´艸`)


首を洗って待ってます。