海外ものが好きになった原点の作品
海外TVドラマ【ER緊急救命室】病院キラキラ
「面白いよ~」って勧めてもらって見初めて・・・・はまっちゃた
たかがドラマ~なんだけど
お医者さんも患者さんもほんとイロンな人生があって、もちろん性格もイロイロ
ぅWaーー、Youーtube眺めているとホントにいろんなこと思い出すわーキラキラ桜
 
 
ER緊急救命室
 
アメリカ合衆国で放送されたTVドラマシリーズ。テレビキラキラ
1994年9月9日~2009年4月2日にかけて331ものエピソード(15シーズン)が放送されたそう。
日本ではNHKBS2で1996年4月1日~2011年3月10日に放送。
 
原作は「五人のカルテ(ハヤカワ文庫)で、救急救命室で働く医師や看護婦たちの日常をリアルに描いたドラマ。
出来事は「ジョン・カーター」の病院実習(ER実習)第1日目の出来事から始まり、インターン、レジデント、
チーフレジデント、スタッフドクターと成長する数年の間の出来事ともなっていて、実習生だったあのカーターが・・・なんて目線でも楽しめた作品。キラキラにひひ
 
霧作風(抜粋文)霧
それまでの医療ドラマと異なり、冷静な判断の出来ない多忙な医療現場、医療ミスと訴訟、患者による暴力や
脅迫、さらに放映時点での最新の実験的治療など、医療に関する考証を綿密に行っており、本職の医療従事者の間でも評価が高い。また決して広くはない診療室で撮影。
シリーズ展開では、アフリカのコンゴにおける貧困や紛争などをリアルに描いたり、アメリカにおける麻薬や
銃問題などが提起してあったりなど視聴者に問いかける一面もある。
緊迫した場面の合間にコミカルなエピソードを挿んでいたりするのー。
 
バスケキラキラ救急車搬入口駐車場にあるバスケットゴールは、クルーニーが休憩合間の息抜きにと置いたものだったそうだけど、「ドクターたちが気分転換にバスケに興じるという設定も良いかも」ということから、番組内でも使われることになったんだって。
 
登場人物も数多く、その多くは15シーズンまで連続出演というのではなく途中のシーズンで去っていかれては・・・、途中からの方が後半続けておられたり。
それでも過去の登場人物とも何かしら繋がっていたりするのでいつ登場するかもしれないと思うと
「元祖ER」ファンとしては止められず、そういう楽しみで見続けていた部分もあるんですよねー。桜
 
 
キラキラその中で主役級だったがファンだった思い出の3人キラキラ
 
 マーク・グリーン/アンソニー・エドワーズ(声優:井上倫宏)キラキラ
 ダグラス・ロス/ジョージ・クルーニー(声優:小山力也)キラキラ
 ジョン・トルーマン・カーター/ノア・ワイリー(声優:平田広明)キラキラ
 
 
韓流が流行るずーーーっと前から、キラキラアメリカドラマに桜ドキドキキラキラ 首ったけ~ドキドキ
 
 
登場人物それぞれに悩みも多いのですが
医療を舞台にしたドラマなのでそれなりに深刻な悩みと向き合うことも多い作品
それだけに自身が悩んでいたとしても、の悩みがいかにちっぽけなもので
世の中もっと大変な出来事が起こっていたり、もっと深刻な事があって
悩むことすら出来ない・・・・なんて考えたりして。
自分がせな身であることをありがたく感じ
悩みをふきとばしてきたり~させてくれるTVやったようにも・・・・。
今思えば、はこのドラマと共に成長してこれたような気もします。
 
 
毎週とっても待ち遠しかったER緊急救命室】
いろんな思い出とともに・・・・。桜
 
 
そしてこのドラマをきっかけに、海外ものを目にする機会が増えていったんですねー、わ・た・し!桜
でもこの「ER」が15年も続くなんてねー。
 
想像を遥かに超える長寿番組となったのでした!
 
パーキラキラ見てらした方、いらっしゃるかしらー