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ゲテモノ食いの信州人

信州人はゲテモノ食いだと言う。

虫でも何でも食ってしまうという野蛮人だと言う。

イナゴは勿論、蚕のさなぎは大好物らしい。

ざざ虫というゲジゲジまで食うらしい。

しかし、これらは酒の肴では無い。

番茶のお茶うけがポピュラーである。

と 信州人のウラマッシーは確信している。

尚、イナゴを食うと歯に足が挟まり、うっかり人と会って話す時は注意だ。
うらまっしー傑作選


れ~~~ろ!

れ~ろ!

り~ろ!

れ~~~ろ!

り~ろれろり~ろ!

れ~~~~~ろ!

れ~~~~~~~~ろ!

れ~~~~~~~~~~~ろ!

ALL RIGHT!

レレレノレ~~~~~~!
うらまっしー傑作選


うらまっしー傑作選



今年の流行語大賞!

何故これがノミネートすらしなかったのか......

自衛隊に向かって言う言葉ではないが、ほれこんなに装置があるぞ。

まあ、最後の装置は一方的にやられて土下座してたかも知れないのだが....

うらまっしー傑作選

アイドルを探せ! 中山美穂

言わずと知れたミポリンだよね~。

懐かしいデヴューの「毎度おさわがせします」このVは続編かな...

もう最近の若い奴らにゃ、さっぱりわかんねんだろ~な~。

ロマンチックが止まらない は内藤の歌じゃないぞ~。

当時大学生だった吾輩は木村一八(横山やすし師匠の不肖の息子)が大嫌いだったので、あんまり見なかったのだが....中山ミポリンも実はあまり好きではなかったのだ。今じゃ、日本の女の子達も男の子言葉、暴力言葉を使うのが当たり前だけどね、その先駆者のミポリンはちょっと受け入れられなかったな~ 俺って真面目~。でもこの番組を機に女の子達の言葉使いが悪くなったのは事実だからね、この番組のプロデューサーは罪が重いと思う。 でも結局、再放送なんかでしげしげと見まくってミポリンのンァンになっちゃった私はとても軟弱~。

この「暴力言葉」が可愛いんだよ! って支離滅裂だにゃ=。
うらまっしー傑作選

アフリカンビートは変態ギタリストが似合う

海老蔵ネタばっかしてると尽きないので、音楽ネタに戻すとしよう。

1980年代はアダム・アンツ、BOW WOW WOWが出てきてアフリカンビート流行りだったが、

この流れがベテラン、大御所まで波及する。

一つはキンフクリムゾン、プログレの王なのだが休止後、全く雰囲気の違うサウンドで復活した。

変態ギタリストの王、ロバート・フリップの変態リフに、さらに変態ギタリストのエイドリアン・ブリューが絡む。

正に変態尽しのエレファントトークなのだ。エイドリアンはギターで象の「パオ=ン」を効果音で使ってる。

そしてもう一つはトーキング・ヘッズ、こっちもエイドリアンがいる。色んなとこ出てくるな~。

トーキングヘッズはシンプルファンクだったが、アフリカンビート と言うか、アフリカ人ミュージシャンを投入してのサウンドの変化なのだ。(どんどんつまらなくなってくのだがね......)

それにしても変態ギタリストのエイドリアンは何者だったのかな~....
うらまっしー傑作選

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役者の記者会見じゃたまらん

毎日このニュース見るのが楽しいね~

しかしあの記者会見にはやられたな。

嫌われても役者は役者だ、いい芝居見させてもらったよ。

年末過ぎればあっと言う間に過去ネタになっちゃうんだろ~ね~。

もっと頑張らにゃレポーターチームは。

アホな質問ばっか。

YOU TUBE 全動画を見たんだが、随分遠慮してたんじゃな~い?

しかしだな、事件前から大大だいっきらいだった海老ちゃんだが、少し好きになってしまった気がする。

哀れ心は母心か......
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BOW WOW WOW C30 C60 C90 わうわうわうわう

アダム・アンツと来れば アナベラちゃん!です。


山本恭二のBOW WOWでは無い、BOW WOW WOWだ。そうだそうだそうだ。


ジャングルビートがとても格好よかったあの時代においてモヒカンのアナベラちゃんはとても良かった、かったかったかった。


C30C60C90はPUNKしてるね~、ね~ね~ね~。


聞いてくれ!くれ くれ くれ。


修行するぞ~、修行するぞ~、修行するぞ~。

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ADAM AND THE ANTS

30年ほど前に登場したアダム&ジ・アンツはいわばミュージックライフ向けのバンド。

こういうグラマラスな格好すると女子中学生や女子高校生に人気が出て、一気に盛り上がる。

男の子なのにミュージックライフを愛読していた吾輩はこの雑誌に登場して好きになったグループは全て隠れファンに属してしまうのだ。悲しい事に.....

このアダムはかなりエキサイティングなサウンドでアフリカンビートで押しまくる。

ビジュアルやダンスパフォーマンスも素敵なのだ.....この辺りは 沢田研二がTOKIOや麗人などで思いっきりパくってる。

まあね今だから「好きだった~」って言えるけど、当時はホント白い目で見られてた。

動画は「DOG EAT DOG」かっこいい!
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他人の空耳アワー

沢田研二 晴れのちブルーボーイ

よっ 成田屋!

ホント僕はこの人が大嫌いだったので、毎日ニュース見るのが楽しくて仕方ない。

別に会った事も無いし、歌舞伎見た事も無いし、恨みがある訳じゃないけど、テレビ画面から伝わってくる気分の悪さと言ったらもう....テレビでそう見とれる人だからね、実際もひどいって事よね。

不思議なのだが、30年程前(子供ながら)同じ感覚を覚えた人がいたんだ。

それは襲名したばかりの「市川団十郎」だった。血は争えんな。
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11月のイチオシ動画 スティーブ・ハウ CLAP

伝説のプログレバンド 「Yes」の伝説的に上手いか下手か解らない、若くしてオヤジ顔だったギタリストのSteve Howe(スティーブ・ハウ)の単独演奏。サードアルバムに収録の「クラップ」だ。レコードで聴いた時は、一人で演奏してないんではないかと思ったが、動画見ればやっぱ一人だね。Liveではギターのボディーを「タン トン カン」と叩いたパフォーマンスしてりけど、止めた方が良いと思う。

あの頃、スティーブは天才ギタリストだと思ってたが、ASIA(エイジア)で思いっきりこけた。へたくそ~なギターソロ。
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