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つんくパクリ王! その2

もう一個いってみよう。

DONNA SUMMERのホット・スタッフはハッピイ・SUMMER ウェディングのイントロでパクられている。オリジナルはディスコサウンドでマイナー調、モームスはこれをメジャー調でお祭り風に。まあ上手くアレンジしたもんだね。

まあ サマー繋がりが因果関係かは解らんがね。
うらまっしー傑作選

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根明なヴィーナス!つんくパクリ王。

まあね、そんなの誰もが解ってる事だから話題にすらしなかったんだけどね。

つんくがパクリ王だっちゅう事。懐かしいモーニング娘の「LOVE MACHINE」のイントロは、正にこの「VENUS」のパクリなのさ。まあ知らなかった人はじっくり聴いてみてくだせ~。ちわき様のように暗くされてしまうより、明るくパクられた方が良いは良いけど...
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根暗なヴィーナス!ちわきな女神。

SHOCKING BLUEの名曲「VENUS」はその後色々な人にカヴァーされてるが、こんなに暗いヴィーナスは他に無いだろう。その昔「ロックの生まれた日」というコンサートがVIDEO化され、色んなミュージシャンが混合ユニットを組んでカヴァー曲を歌っていた。その一つに高橋ユキヒロ率いるアンプラグドなバンドがあり、ちわきまゆみ様がこのVENUSを思いっきり暗く歌うのだが、妙にハマってしまい、ちわきスト化してしまう吾輩だった。聴いてくだされ。
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昭和の美女  Ⅳ 島田陽子

世界の島田陽子様。最近は軽井沢あたりで養生中の母親と暮らしてるとか....

世界の島田陽子になってからは、さして興味の対象ではないのだが、それ以前はやはり妖精のような美しさである。ここは白い巨塔に限定するが、東教授の愛娘で里見助教授に惚れてしまう役、すげ~美人で、平成版の矢田亜希子は霞んでしまうのだ。世の中にこんな美女はいたのか! ちょっと言い過ぎかな。
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SOCK IT TO ME!! かかってこいBABY!

清志郎兄貴の話しなのだが、昔から疑問に思う彼のセリフが有る。「サケヅミ!」なのか「シェイキドュミ!」なのか「酒 to me!」なのか意味不明なシャウトをよくしていた。最近、何気にアレサ・フランクリンのRESPECTという名曲を聴いてたら謎が解けたのだ。「サケズミサケズミサケズミ・・・」って繰り返してるが、これだ!と徹底追及してみた。この曲はオーティス・レディングの曲らしく、どうも清志郎兄貴はオーティスの歌詞フレーズを多用していたようだ。っで融けた言葉は勿論「サケヅミ」ではなく、「SOCK IT TO ME」(ソックイットュミ)だった。これは「さあ来い!」「かかって来い!」という意味のようである。  が しかし、このRESPECTではちょっと違うんだな~。おおまかには「あなた!家に帰って来たら私を少しは尊敬してよ!ね 抱いてお願い!」という歌詞で、「抱いてお願い!」の部分に相当するようだ。日本訳が常識用語に変えただけかもしれないので、本当は「FUCK ME!」と同様に「さあ貴方!かかって来て!さあ来い!ぶっこんで~!」かな.....やらしい曲だな~。 
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切れないパック

こんな時に何なのだが、かねてから思ってた悩みである。

今、何故かスーパーに少なくなってしまった納豆とかのタレを入れたパック。

或いはテイクアウトの餃子のタレのパック。

或いは刺身の醤油パック。

或いは寿司のワサビパック。

こういう業界も日進月歩で進歩した割には、相変わらず簡単には開封させてくれない。

特に「どこからでも切れます」と書いてあるヤツは「何処からも切れない」事がある。

刻んである方がまだましなのだ。

刻んであるのに切れない時は 涙が出てしまう事がある。

納豆のタレの場合、ヌルヌルして尚の事 苦戦して、歯でちぎったり、思いっきりの力で破ったり、勢い余って半分は散布させてしまう。そして やはり涙が出るのだ。

と言ってゼリー化したタレでは満足度不十分。


誠に小さな小さな悩みである。


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JEFFERSON AIRPLANE でサイケにGO GO!

う~ん 前記事はちょっと過激すぎたか不評の嵐だな。「貴様にカツだ!」と言われてしまったぜ。

まあ「あっぱれ」でない事は間違いないがね。こんな時ゃ~ サイケで行こう!ヒッピーヒッピーシェイク!

ジェファーソン・エアプレーンのSOMEBODY TO LOVEだ!
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日本相撲協会に「喝!」だ

春場所中止した日本相撲協会!メシたらふく喰って稽古だけしてる場合か!

サッカー選手は露出度UPして避難民を励ましてるっつうのに。

難民生活者を励ます為、何が何でも場所を開催するんだ。

そして、東北出身力士には堂々と八百長で勝たせてやれっ!

それがお前らの仕事だ。「カ~ツ!」
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清志郎様も天国で・・・

とても呑気にブログなど書いててはいけない気がするね。

ここ最近の異常気象、地殻変動、国際摩擦と色々あるが、何が神の怒りを買ったのだろうか。

まあせめて国際摩擦は助け合い精神で多少和らいだか、中国の温家宝首相が優しく見えるもんね。

菅首相はすっかり株を上げ、枝野官房長官もこれで人気向上、仙石さんが自衛隊に頭下げる姿も見たかったが.......。石原都知事再出馬もまぬけなパフォーマンスになってカッコ悪~。

そして原発、反対メッセージソングのRCサクセションの故忌野清志郎様も天国でお嘆きの事だろう。

ただ、この中の歌詞に「電力は余ってる、要らね~ もう要らね~」と有るが、余ってはいなかったのは事実のようだな。昔、エコキュートが発売された時、「電力は大切に」って東京電子ちゃんが言ってたのに、おかしいな~と思ってたら、昼間はいっぱいいっぱいで夜は余ってたって話で蓄熱式にしたそうだ、なるほど~。じゃあさ夜間電力を蓄電するなりして使えないのかな~って思うよね。民間の東京電力がライフラインを勝手に運営しているのって凄く危険、計画停電ってよりも、自粛要請を本当にしてみたらいいのに、皆やってくれると思うよ。

日ごとに増える死者行方不明者と並走して、日ごとに増える原発非難領域、恐ろしや。

「狭い日本の寒いサマータイムブルース」だ。
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くせになる禁断の果実

ゴールデンハーフと言えば「エバ」と言う奴は吾輩と同年代だな。

もともと5人だったが、4人になり、3人になり、2人になり、そして滅びる。

KARAもそうなるのさ・・・・

ゴールデンハーフと言えば「黄色いサクランボ」が有名だが、何といっても「アダムとイヴ」がナンバーワン。

黄色いサクランボより真っ赤なリンゴの方がとっても良い。

これは3人時代の時の曲なのだが、このサビを一度聞くと耳から離れなくなってしまうんだ。

低音・高音・中音のシンプルなハモリは一日中口ずさむ事になってしまう。

聴いてはいけない禁断の果実なのだ。
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