イヤハヤ南友最終話
イヤハヤ十人衆も2人目で終了さ。うらまっしーはいつもこんな調子で知り切れトンボなんだな。
っつうか、その他8人はそんなにエロくも面白くもなかったんでね....
しかしこのコミックは永井先生らしく、とてもシュールな終わり方なので、そっちを紹介しよう。
実は南友くんは神様の弟子の天使だったんだね。人間界に戦争の無い平和をもたらす為に派遣されたのに、天から堕ちてきた時、頭を痛打して、記憶喪失に。たまたまイヤハヤ家に紛れこんでしまい、ハテサテ家とのいざこざに巻き込まれてしまう。天使のオーラは平和所か戦争を速めてしまう。記憶喪失だと知った十人衆はもう一度頭を痛打させ記憶をよみがえらせる。そして一旦、天使は神様の元へ帰り、神様に説教される。