「プリン食べる?」
「食べたいです!」
「持ってくるなあと皿片付けるからちょーだい」
「あっ俺も手伝います」
「いいからいいから光黄はお客さんなんだから座っとけって」
「でも…」
「気にすんなって」
「じゃあはい」
「うんそれでよし」
「はいプリン」
「ありがとうございます」
「久しぶりだぜ♪」
「なんか先輩子どもみたいですね」
「うるへー」
「あははっ」
「光黄」
「なんですk」
(チュッ
「甘いな(ペロッ」
「ちょ///なに考えてんすか」
「やられた仕返し?みたいな」
「はぁ…」
「えへへ」
「まーくんはそんなに俺に食べられたいの?(黒笑)」
「ひぃそういうつもりは全くござません」
「覚悟!!!」
「またか~~~」
「今日何回目だよ」
「3回ぐらいじゃないですかね?」
「辛い…まーくん辛いよ~(泣)」
「すいません手加減が出来なくて」
「手加減なしでヤってなんで疲れてないんだよ」
「なんででしょうね」
「光黄恐ろしい子」
「なんか言いましたか?」
「いえなんでもないです」
「そうですか」
――夜――
「光黄~お風呂入れ~」
「まーくん一緒に入ろ?(上目遣い」
「いやっ…遠慮しとく」
「なんでですか」
「何か企んでそうだから」
「そんなこと言ったらしたくなるんですけど」
「ごめんなさい。。。(〃_ _)σ∥」
「何もしませんから一緒に入りましょ」
「はい…」
第7波終わりっ!
完全に主導権を握られてるまーくんでしたww