幸せへの通り道いつか誰かが教えてくれた“それ”は、いつでも幸せへの通り道だと思えばいい自分が傷付いても誰かを傷付けても人間は、その先に希望があるから生きていける前を向いて歩くための希望同じように過ぎる時間なら、前向きに歩きたいから