暇だった私。


何気なく、脇汗をかいていた為


長時間両手を上げてたら


止まるんじゃないかな?と


試しに過ごしました。




垂れ流れただけでした。





そのままの勢いで


臭いを嗅いでみました。



かなりスウィーティーでした。




脇の臭いで人は殺せると思った


今日この頃です。







ノリオは次回です。


すいません。




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この前ね、私の後輩の20歳の子が


ある相談をしにきました。


この後輩、なかなかの恋愛ベタ。


女の子の扱いが


どうしたらいいかわからないみたいで


ひどく言えば、重度の童貞君。


しかも気が弱い。


そうですね・・・名前は「ノリオ」にしときますか。




ノリオ 「ベンキ君、僕ね今ちょっと気になってる子が


いてるんですけど、その子がガソリンスタンドで


働いているヤンキーぽい高校生なんですよ~。」



ベンキ 「へ~そうなんや~。いい感じやん。


ほんでほんで?」



ノリオ 「ほんで、電話番号聞いて


今いい感じなんですよ。


彼氏いてるらしいんですけど。」






おいおいおい。


いきなりハードル高いやんけ。



まあ電話番号聞いてるとなったら


まだ可能性はあるか・・・・




ベンキ 「彼氏いてんの?いけんけ?」




ノリオ 「大丈夫です。なんかあったら


彼氏殴るんで。」




いや、おもっきりアホやん。


極悪人になりたいのか?コイツは。


逆に殴られる権利があるのは


君ですよ。君。


もし、そうなってしまったら


その女子高生に200%


全力で嫌われる。


お前の頭の中はジャイアンか!と


言いかけましたね。





ベンキ 「いやいや、アカンやろそれは。」




ノリオ 「そうですか・・・でもね


今、彼氏と別れかけらしんですね。


ほんで、こっちに気を引かすため


僕の持ってる一つ3万の


Gパン二つあげました。」






物で釣るな!ボケ!


なんて下手なのでしょう?この子は。


しかもコイツは、ちょっと太っている。


そんなデカイデニムパンツ貰っても


女の子が履くわけがない。


絶対彼氏に横流しです。


しかも、百歩譲って


あげるのは一つでいいのに


二つです。


二つあげたら可能性も


倍とでも思ったのでしょうか?


まさかの恋愛ギャンブラーです。







ベンキ 「いや、あげんでいいやろ。」




ノリオ 「いや、向こうが欲しいといってきたので。」





うむ、馬鹿だコイツは。



横流し確定。


しかし、コイツは


何も分からず確変中。


お手上げです。






ノリオ 「それでね、次遊ぶ約束も


してるんですよ。」





ベンキ 「え?!どこいくん??」




ノリオ 「服買ったる約束したんで。服屋へ。」




ベンキ 「そんなんせんでもいいやろ!?」




ノリオ 「いや、欲しいて言ってたんで。」






日本は平和です。



日本代表のイエスマンが


私の前でいます。


完全にカモられてるイエスマンです。


もう勝手に頑張れの一言です。





後日、また私のところに相談に来たノリオ。




ベンキ 「そういやこの前遊んだん?」



ノリオ 「ええ・・遊びましたよ・・・


向こうの友達も来て「私も買って!」


と言われて二人分買わされました・・・


最悪っスよ・・・」




まあ、分かりきった結果です。


今言われても微動だに驚きません。


笑い転げましたけどね。





次回予告


ノリオ、このヤンキー女にキレる!


その時、私は・・・・


乞うご期待!






ノリオに清き一票をお願いします。


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おとといに北京オリンピックの


バトミントン代表オグシオの


準々決勝の試合を見てました。


さ~オグシオ出てきたな~と思って


後から対戦相手の


中国人が出てきました。









え?女子バトミントンですよね?




いや、私の目の錯覚なのか


髪の毛がね二人とも


刈り上がってるんですよね。


見事に刈り上がってます。



体も後ろから見たら


日曜日のお父さんのような


たくましい背中。





漫画で言えばこち亀の


両津勘吉が中国の


ユニホームを着て、


「さあやるぞ!!」と


ラケットを振り回しております。



二人ともです。







あの・・反則じゃねえの?




いやいやいやと。


何で男出てんねん。と


激しく突っ込みましたよ。テレビに。



風貌で言ったら


見事に金です。


いや、禁か。





んで、試合が始まり


オグシオ防戦一方です。


全くもって負けている。


私の勝手な分析では


オグシオはこの両津二人組みを


真正面で見て、


笑けてミスしまくったと


私は真剣思いましたね。




そらね、前で両津が


「フン!フン!」と言って


男なのか女なのか


わからないような人が


俊敏に動き、スマッシュ連打してたら


笑いますよ。


バトミントンどころではない。





まあ素人分析なので、わかりませんが。





そして、1セット負けて


2セットめも負けてきている。


そしたら、実況アナウンサーが


「いや~オグシオ押されてますね~。


相手中国の選手は髪型も含めて


男並みの選手ですね~」






よく言った!


あんたいい実況してるよ!


素晴らしいですね。これ聞いた時


バトミントンの試合を見てて


大爆笑するとは思いませんでした。




そしたら、次解説が


「そうですね~。この選手達はいつも


パワーのあるバトミントン展開してきます。


髪型も含めてね。」






よろしければ私とトリオ組んで


漫才でもしませんか?




いや、もう一回その発言が


来るとは思っていなかったので


笑い転げましたよ。


多分、オグシオが負けてて


腹が立っていたのでしょう。この二人は。






まあ一つ言える事が


オグシオまだ引退は早いぞ!


相手がある意味悪かったと


私は言いたかったです。






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この暑さは殺人級ですね。


暑い暑いと言ったら余計


暑くなりますが


メッサメサ暑いです。


汗出過ぎて、


油出てんちゃう?


と思うぐらいですね。


そんな中、この前


家から仕事場に


弁当持って来てたんですよ。


んで、なかなか仕事の段取りがつかず


昼飯時になったのが


5時過ぎ。


すでに昼飯ではなんですが、


弁当を持って来ていた為


食べらな!と思ったんですよ。


そして、弁当を空けて見たら


若干異臭が漂いました。




真後ろに加齢臭のオヤジが


近づいてるんちゃうの?


と思いましたね。



いや、これは暑さで腐りかけてる。


新しい弁当を買うにも


お金がこの時


持って来てなかったんですよ。


でも、夜も仕事があるし


かなり腹が減っている。


どうしょう・・・・・・




考えた挙句、



おかず食べてみました。









口の中にオヤジが


入ってきた臭いです。




「うぇぇええええぉぉ


おごおご~!!」








意識がね、


途切れかけましたよ。


この弁当に殺人弁当と


名前をつけかけましたね。


弁当食べるのに息切れです。


北京オリンピックに出てる


陸上代表ばりの


息の切れようでしたね。




このままでは負けれないと。


私も男だとゆう事を見せらないかん。


金メダル取らないかんと。




ですからね、


次はご飯でフリカケかけて


もう一度挑戦していました。









「うごうげうごうげいひ~!」










死んだおじいちゃんが


微かに見えました。




て、あぶないやんけ!





即座に吐いて、


空腹に耐えた一日でしたね。


だから、暑いのは嫌いです。





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この前、某大型電気屋に


仕事に必要な電球を


買いに行きました。


欲しかったのは


ハロゲン球の電球。


この電球はなかなか特殊な物で


売っていない比率が高い。


むしろ注文になったら


1週間も掛かってしまう。


結構急いでいたので


すぐ欲しかったんですよ。私。


しかし、前も切れた時


この電気屋で普通にあった。




んで、電気屋に着き、


電球コーナーへ・・・


かなり同じようなものが何個もある。


全然わからない。



やむなく店員を呼ぶ。


この店員がちょっと頼りなさそうな


ナヨナヨ店員。



店員 「お客様どうなされました?」


私 「いや、この電球ありますか?」


店員 「え、この電球ですか・・・・


ちょっとお待ちください!倉庫見てきます!」




いや、どこ行くねん。


前のハロゲン球の


コーナー見向きもせず


行きやがった。


しかも、私が持ってきた


電球持って行かんと。


何調べにいったんや?店員。




そう思っていると


店員帰ってきたんですよ。


店員 「すいません。お客様、


どんな電球でした?」



おいおい、いけるか?


暑さでボケてもうてるんか?




私 「いや、このコーナーであると


思うんですけど・・・」


店員 「え、本当ですか?!・・・・


ちょっとお待ちください!聞いてきます!」






いや、誰にやねん。


伝書鳩かお前は。


ほんでまたコーナーのん見らんと


行きやがった。


そして、帰ってくる。




店員 「お客様、


ここにあるそうです。」




わかってるわ!





ここのどれかを


聞いてるんやろが!


ほんで、私が探せとゆう


目で見ています。


うんうん、わかる。


言いたい事はよくわかる。


あなた、舐めてるよね。


世の中を。そして


私を。




私 「いや、それがわからないから


聞いてるんですけど。」



店員 「いや~僕もわからないんですよ~」




じゃあ、何故君はここにいる?


ここで何故仕事をしている?


私の前で何故いる?




よし、辞表を持ってこい。


私が受理してやる。


この電球で頭の形


変わるまで殴って


てめえの社長に


お前を送り届けてやる。




そんなムカつくお話でした。




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