あぁ~~
今日は疲れました。
朝、9:30に家を出て、19:00前に帰宅するまで
ほわぁ~と気をゆるめる事もなく
時には、病院の中を歩き回ったり
まだその上に、空き時間にストレッチ迄して
往復1時間あまり車に乗って(帰りは夜道)
1日が過ぎました。
これって、
この歳の女性(あえてバアサンとは書きません
)には
無理な1日ですよね。
朝10時には病院に着いて、何度も忙しく出入りする
昨日と違う看護師さんとの色々必要な会話。
時間まで、何かと喋って来るダンナとの会話
(来る時の車の中で、幕張メッセに行く為の根回しに、この度の入院も含めて
わたしも大変だから、幕張りに行くね、と言った事で
『訊くけど入院と幕張りと何の関係があるの?』と言われて、
わたしの言いたかった意味が理解出来てなかった!とガーンとなった)
大きな声で喋っても、個室で良かった!!
やがて、11:30のオペの予定が、12:30に変更になったと連絡あり。
だったら、時間無駄に出来ないわ!と二人掛けのソファで出来る範囲の
ストレッチをしていました。
やがて時間になり、本人だけ手術室につれて行って
後からベッドが運ばれました。
わたしはどうしてたら良いですか?と聞くと
『すぐ連絡が取れるように、この部屋で待機して下さい』って。
だから・・・お昼も売店で オニギリ🍙だけ買って来て済ませました。
その時間を利用してスマホの中の整理です。
着信していても読んでないのが沢山ありましたから・・・
やがて・・・1時間30分を過ぎた頃にベッドで運ばれて来ました。
まだ意識が戻ってないようで、
部屋の準備をするので廊下で待つように、って。
やがて、ドクターが来られて
全部プレートは外したけれど、多少踵が変形しているので
これで完全に足が治るか?わからないって。
レントゲンの写真と取り出した部品を手渡されたのですが
こんなのが入っていたのかと、ビックリです。
このネジ釘は2.8㎝もあって、それも9本入っていたのです。
普通だったら、何ヶ月後に取り出すのですが
高齢という事で、取り出す必要がないと思われたのと
術後が若い人並に回復するか分からないので
2年間レントゲンだけ撮って、アフターケアはしてくれていました。
今回は、若い先生に替わったので
痛いのだったら取りましょう・・・ってことになったのです。
最初から、取ったからって腰の痛いのは治る保証はない!と
何度も言われています。
腰は破裂骨折した古傷があるのですから治るとは
わたしは思ってないけど・・・
麻酔が覚めるまでの間に、
ファミリーのLINEグループに経過を写真と一緒に送信です。
お返しに、3ヶ月になった曾孫の動画を送ってくれて
ダンナも完全に目覚めてから、動画を観て、もうメロメロです。
大きな回復の助けになると、孫の心遣いに
です。
明日はどうしても家に帰りたいと言うので
帰ってから、痛い、痛いと言いながら、動き回るなら
このまま入院して貰いますからね
と、脅しておきました。
高齢なんだから・・・治りが遅いのだから・・・早く仕事したりすると
知らないからね
とコンコンと言ってますけど
椅子に座っていると出来るから・・・と松の剪定してるかも?
だって、まだ 肝臓の大きな手術があるかもしれないのに・・・
トホホ
わたしもゆっくりする間ないみたい![]()
