家の中ばかりいて、外気を吸うことがないので
気分転換に、家の周りをぐる~っと廻って来ました。
芝生の中の松が
ドンドン茂っていたのでどうなるのか?と思っていましたら
まぁ~まぁ~ キレイに散髪して貰っていました。
それでも、まだ結構木は大きいですから、足場を組んて
大変だったと思います。
また、また落ちられると困るので
見れば気になるから 見にも行きませんでしたが
全体に小振りにしたとは言え、高い所へも上ったのでしょう。
この木 鬱蒼としていたのですから・・・
こうして見ると・・・ウソみたいですけど・・・
『モチの木は切るのや』と言っていましたのに
やっぱり、愛着があるのですね
丸坊主にはしていますが、大事そうに置いています。
木はイヤと言う程あるのだから、切ってしまえばいいのに・・・
これだけ丸坊主にするのだったら根元から切ってしまって
横に這った分だけ置いておけばいいのに・・・・
まぁ~これだけ、丸坊主に枝を切るのは
すごく、勇気がいったのかもしれませんが・・・
思いきって切れないのは
わたしが、少しのリボンでも大切にラップの芯に巻き付けて
置いているのと同じかしら? リボン、捨てられないから・・・
一番大きな脚立を 傍に置いていましたから
また、登ったのかな?
今度、落ちると もう~知らないから~~
梯子を所定の位置に収納するのに、重いから一緒に運んでほしい・・と
言っていたっけ・・・
ダンナ、これが持てない程、力、無くなってるの?
重いといっても アルミだし わたしでも充分持てるのに・・
昨年、ダンナが入院している間に台風が来た時
植木の剪定するため、本家の田圃に立てかけていたのを
わたしは、引きずって上げて 吹き飛ばされないように
横に寝させたのだった。
その後も、この梯子を収納するため 一人で運んだよ。
ダンナと一緒に運ぶと
『そこに行ったらアカン!こっちから・・・』等文句ばかり言われるから
今日もわたしが一人で運んだわ。
ダンナも、もう治っていると思うのに
これを持つ力も無くなったのかぁ~ もう~ シラン![]()
殆ど運んでしまった時、帰って来て・・・
『アカン、アカン
もっと、ここに置かんと
(置かないと)』と
文句言ってたわ![]()
女のわたしが ここまで運んでいるのに文句言うな![]()
一杯、一杯 写真撮ったけど
長くなってしまったから、理科の観察記録は明日UPしよう~
ハハハ、誰も観察記録なんか見たくないって![]()


