今日はレッスン日だったので

私にとっては一番の、レッスンの事 書きたいのです。



でも~~

レッスンが いつものように楽しくなかった~~

・・・・って のではなくて・・・



キーボードを打つ指は正直なんです~



まず、ダンスの事より

わたしにとって、今、出してしまわないと

次のこと(ダンス)を書くための 指が動かないのです。

いつの場合でも レッスン日のことは 

勝手に指が動いてしまうのですけど・・・・



実は・・・

昨日の続きになるのですが

この35日程の間

ダンナに関することは どうしても書けませんでした。


ダンナの文字に 拒否反応が起こっていたのです。

あまりにも ショッキングなダンナの行動に

わたしは・・・・わたしの掛かりつけ医に相談しました。


状況を全部聞いた医者は


前頭葉の病気だと、即 診断しました。

それは・・・ 絶対、治す方法はない・・・・

(注 認知症ではありません)


35日程前の事柄以後、全く、その片鱗も見えませんが

わたしの精神が参ってしまったのです。


その後も、わたしは記事を書き続けましたが

ダンナ・・の文字にも 許せなく・・・拒否症状になってしまって


口がきけなくなったのです。


ダンナは わたしの抵抗に堪えたのか

日々、人間が変わったように静かになりました。


先だって来た次男にも言われました。

『どんな行動を取ったにしても 病気ではないか!

病人なら そのように接するのが 周りの者のすることだ・・』って。


友にも言われました。

老老介護をしている人も大

勢いるのに、それが無いだけでも

感謝しないと・・・って。


その事も含めて わたしの中で 変化が現れました。


昨日の 何とも言えない記事になったのですが

あれを書いたせいか?

わたしの 胸の中の何かが 拭えたのです。

わたしの精神の病は 快方に向かいました。


朝から 普通に 話すことが出来ました。

胸の中の 大きなシコリが ほぐれた気がします。


今日のレッスンに送って貰う 車の中でも

ふつ~~~~う の空気が流れました。


今日の記事は 『アメンバー限定』にするべきなんですが

アメンバーより読めない事を書くのは 心苦しく

我が家の恥も 含めて 書いてしまいました。



これを 今 書かない限り 

例え わたしにとって 一番の ダンスの事ですら

書くために 指が動かない ことを知らしめられて

恥を 晒して 書きました。



これから先、歳を重ねるごとに 

何が起こるやら・・・

例え・・・おおごとになろうとも

全う するまで お互い、逃げることは出来ないのですね~~




不愉快な記事で申訳ございません。