この記事↓を書いたのが2年前…。去年だと思って探してたら、全然見つかりませんでした。

改めて、やはり社会人はどこで誰と何をしていようと、常にCCTVに監視されていると思って振舞うべきだなと思う出来事が最近何度かありました。

監視までは言い過ぎだけれども、とにかく誰に対してでも愛想よく、丁寧に、いい顔をしておくべきということです。

 

今住んでいるところがめちゃくちゃ人間関係が狭いところだというのもあると思うんですが、全然関係ないところで全然関係ない人の知り合いに会うことが多くて…。

プライベートでならまだ「へ~、偶然ですね~!」で済むものの、仕事関係だと怖!!!!となります。

 

最近、新しい仕事を増やそうと動いているんですが、そちらの方でプライベートでほーーーんの少しだけ付き合いのある人(太郎さんとしましょう)と公私ともに結構親しいらしい人がいたんです。その人は選ぶ側、私は選ばれる側。

その人は私が太郎さんと一緒にいたのを見ていて、太郎さんの知り合いなら信頼できる!大丈夫だろう!と思ってくれた様子。

私は何もしていないのに、太郎さんの人徳のおかげでかなりいい評価をいただいたよう。太郎さんありがとう。


ちなみに私の職種と太郎さんの職種は何の関係もありません。

だからこそ、南国の人間関係が狭すぎて改めて恐ろしくなりました。

と同時に、全方位にいい顔しといて良かった…!!!と心から思いました。

 

でも狭い南国は、親の知り合いとかも結構な頻度でいるんですよね。

うちの親はそもそも超善人なので、その点は問題ないのですが。

夏にした仕事は妹の仕事の関係者に会う機会が多く、天使のような妹に迷惑をかけてはいけないと、いつも以上に愛想よく頑張りました。

 

もう1件、外の仕事の同僚が別の仕事の同僚と知り合いだということも最近発覚不安

2人とも県内ならまだあり得るかなと思いますが、1人は最近引っ越してきた人、もう1人は県外在住の人…狭い県内だけでなく、日本国内でも油断できない!!



今日の一首


誰にでも笑顔で話して感じ良くお天道様はいつも見ている