令和7年、1年の終わりに。あたたかいマフラーが嬉しい… | 旦那さんに気持ちを理解してもらえる伝え方コンサルタント。お菓子教室 寺島 正美のブログ

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旦那さんが、「もっと理解してくれたらいいのになぁ」というあなたのための、気持ちの伝え方コンサルタント:寺島正美です。
そんなあなたに、西八王子で、奥様とお菓子教室通じて、円満な夫婦関係のコツをお伝えしていきます!(仮)


<マフラーがあたたかい、良い季節…>


1年が終わる日。

小さな頃は、夜中まで起きていられなくて

除夜の鐘の前に寝ていた。

中学生くらいになって、

夜中まで起きられるようになって

毎年パペポテレビの新春スペシャルを観ていた。

上京して、お正月は仕事だったり、実家で過ごしたりとなって、

現在は、八王子で過ごす。

私の生きてきた365日✕49年の一日に過ぎないのに、

やっぱり大晦日は、特別だ。

まだ20歳代の頃は、

電車の通勤客や道路の渋滞がなく、

こんな過ごしやすい期間はないと思っていた。

本当に、あれだけいた人は、どこに行ったのか、

当然、帰省や旅行なのだが、

都会にいて、のんびり過ごせるこの期間が大好き。

そして、3日を過ぎると、突然戻ってくる混雑、渋滞に

戸惑いながらも、徐々に対応していく。

自分も、帰省していたら、

早めに行動していた。

帰省ラッシュは、なるべく避けたい。

そんな思いだったなぁ。

そして、

いつの頃からか、

実家の最寄り駅に着いても「帰ってきた」と思っていたのだが、

それよりも、新幹線が東京に着いた時、

その時々の最寄り駅に着いた際の方が、

『帰ってきた』感が強くなった。

駅からの道を歩いて

そして夜空(戻るのは、ほぼ夜である)を見上げて、

改めて、帰ってきたコトを実感する。

1年は、こんな風に終わり、

そしてすぐに翌年が始まる。

特別なコトはなくても、

こうして、今年も大晦日を迎えた。

そして、同じように、

人が減った、いつもの場所を歩くのが、

寒さが肌に染みる中、

マフラーを巻いて進むのが、

たまらなく楽しい。

大晦日、そんな日である。

 
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