私の大切な、サッカーに関わる思い出の一曲:To be number one | 旦那さんに気持ちを理解してもらえる伝え方コンサルタント。お菓子教室 寺島 正美のブログ

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旦那さんが、「もっと理解してくれたらいいのになぁ」というあなたのための、気持ちの伝え方コンサルタント:寺島正美です。
そんなあなたに、西八王子で、奥様とお菓子教室通じて、円満な夫婦関係のコツをお伝えしていきます!(仮)


〈深夜の生中継が懐かしい…。1990年〉

夏、実家に帰省すると、

自分の部屋の、書棚で、

懐かしの記録たちを眺める時間がありました。

それでも、もう20年は前の話ですね。

時が経つのは、はやい!

私は1975年生まれなので、

一番多感だったのは、やはり15歳の頃。

サッカーに夢中だった私は、やっぱり、マラドーナのイタリア大会ですね。

1986年のメキシコワールドカップは、

11歳で、まだサッカーというかマラドーナに夢中ではなかったので

1990年、中学3年時のイタリア大会は、

もう、とにかく大会前から大注目していた

寺島です。

マラドーナのアルゼンチン連覇なるか?

終わってみれば準優勝と、あのチームで、

どうして決勝まで辿り着けるのか、

やっぱり、マラドーナは神に選ばれた選手でしたね。

開幕戦のキックオフ前のリフティングから

決勝戦まで、昼夜問わず観ました。

大会後のドキュメンタリーも

あくまでもメディアに公開されている範囲が多かったですが、

ビデオテープ(懐かしい)が擦りきれるくらい、何度も見ました。

そんな大会のテーマソング。

TO BE NUMBERONE、これも、何度も聴いたなあ。




サッカーは、この頃から、急激に、個から組織に変わっていきます。


そんな時のワールドカップが、

当時、世界一のリーグといわれた

イタリアで開催されたのは、偶然でしょうか。

栄華の序章のようなワールドカップを

リアルタイムで楽しめたのは、

とても貴重な体験でした。

マラドーナ、ストイコビッチ、マテウス、ブレーメ、クリンスマン、

フリット、ライカールト、ファン・バステン、

ガスコインに、やっぱり、ロジェミラ。

これからも、良い人生の良き思い出に

この曲があります。

 
本日もお越しいただきありがとうございます。

 

いつもご覧頂き、感謝していますm(__)m

 

 

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