「私の記憶の中にあるおばあちゃんは、
ずっとおばあちゃんでした。
とっても優しくて、
何をしても怒りませんでした。
そのおばあちゃんが亡くなったのが、
まだ80歳だったと知った時は、
驚きでした。
私の中で、
おばあちゃんに、年齢はありませんでした。
ずっと、おばあちゃんという年齢でした。
だって、私が小学生の頃、
おばあちゃんは
まだ60歳くらいだったなんて!
そんなおばあちゃんだって、
自分のおばあちゃんに対しては、
そんな思いを持っていたのかも知れません。
そして、
そのおばあちゃんも、そのおばあちゃんもまた、
同じように思っていたのかも。
そんなおばあちゃんへの思いが、
たくさん繰り返されるより、
もっともっと前がありますよね。
■こんなことを思うのです…
「物語の最初に、
『a long long time a go』
と書いてあります。
あなたは、
翻訳することになりました。
さて、
どんな風に訳しますか」
と、テストに出題されたら、
私は、冒頭のように訳すでしょう。
一般的には、
「昔々」となるようですね。
私の場合、
想像力、妄想力、は限りなく広がります。
長い階段の一歩目を初めて登るコトになった人は、何を思っただろう。
その階段じたいを作った人に思いを馳せたりしたのだろうか。
これは、
ここに階段が出来る、ずっとずっと前のお話。
いかがでしょうか。
あなたや、相手の望む発想に応えるは自信はありませんが、
私個人の妄想力には、
絶大なる信頼を持っています!
だから、
物語を書いたり描いたりするのは
とっても楽しいです。
理解してもらえる方が、
一人でもいれば嬉しいです。
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