<かわいいパン(*´ω`*)>
昨日のこの記事、
↓ ↓ ↓
プロだって、最初からプロだったわけではありません。失敗という経験値を積んでいるんです!!
それを観た方から、
こんな質問が…
プロの役者は、舞台で、その役を演じきりますよね。
なのに、
素の部分を出していいなんておかしくないですか?
こんばんは、寺島正美です。
いかがですか?
あなたは、どうお答えになるでしょうか?
確かに、ドラマや映画を観ていたら、
役者さんは、素の自分でなんて登場しません。
役になりきっています。
でもね、
密着ドキュメントや宣伝番組で、
素の部分を出していませんか?
舞台を観に行ったら、
悪役の俳優さんが、最後、笑顔で歓声に応えていませんか?
考えてみましょう。
それなら、あなたの仕事の公演中とは、
どんな時間でしょうか?
美容師さんならカットの上手さや、
電気屋さんなら知識の豊富さとか、
教師なら教わる方が好きになる伝え方とか。
カットが上手いだけ、
知識ばかり話される、
自分の教え方に固執して楽しくない授業をする。
■プロは、「人」という前提のプロです。
そんなプロて、求められますかね?
その仕事の前後にある、
プロ以外の面に、人は、共感してもらえるんだと
私は思うんです。
あなたは、あなただから求められていて、
その仕事を出来る人は、
日本だけでもたくさんいます。
いつも犯人役の役者さんが、
普段はお子さんと仲良く公園で遊んでいたり、
お寿司の職人さんが、
イタリアンレストランの常連客だったりしたら、
面白いですよね。
悪役だから、普段から仏頂面、
寿司職人だから、和食しか食べないなんてことがあったら、
息苦しいです。
さて、
あなたの仕事では、
いかがですか?
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