一年半なんて中途半端なFacebook論⑥ 「リーダーのツール」 | 旦那さんに気持ちを理解してもらえる伝え方コンサルタント。お菓子教室 寺島 正美のブログ

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初めまして!
旦那さんが、「もっと理解してくれたらいいのになぁ」というあなたのための、気持ちの伝え方コンサルタント:寺島正美です。
そんなあなたに、西八王子で、奥様とお菓子教室通じて、円満な夫婦関係のコツをお伝えしていきます!(仮)


<「気分は、日本代表(*^_^*)」お気に入りの一枚!>


こんばんは、寺島正美です。


さあ、お伝えしてきた


「Facebook講座」もあと二回です。


宣言通り、7回で終了です。


もうしばらくですから、


お付き合いいただけると嬉しいです!





■チャレンジャーが、圧倒的に多い。


Facebookを始めて、半年が経つ頃、


ふと思ったことがありました。


それが、


Facebookのユーザーの方には、「チャレンジャーが多いなあ」


ということ。


多くの人が、


日常にある生活に満足していない感覚になりました。


そこで、ちょっと考えてみたんです。


だって、世の中見ていると、


「上昇志向」より「現状維持」を求めている方が多いと、


肌感覚で感じていたから。


私も、あまり変わらないかも知れませんが。



その理由が分かったのは、


お友達の多くが、経営者かリーダーという立場の人だということ。


それが分かって、納得できました。


「成長したいリーダーに、Facebookユーザーが多いんだ」て。


だから、


みんな、色んな事にチャレンジしていくんです。


これが分かった時は、嬉しかった。




■想いを発信することで、覚悟が出来る!


人は、誰しも、


理想があるはずです。


「一生、ぐーたら暮らしたい」的なことを含めて。


Facebookユーザーの方の発言には、


前向きなものが多い。


それは、「実名が基本だから」ということもあると思います。


ツイッターや他のSNSが炎上することが多いのは、


やはり「匿名が多いから」と実感します。


その理想を求める「前向きな発言」に対して、


「いいね」やコメントが付くと、


俄然、やる気になりますよね!


その連鎖が、至る所で起きている。



■だからこそ、自分から動く(発信する)。


投稿もそうですが、


共感を出来る記事には、「いいね」や「コメント」をした方がいいと思います。


それには、


自分の投稿にも


「いいね」してほしい、「コメント」をもらいたいというギブ&テイクもありますが、


やはり、良い情報を可能な限りインプットしたいと思うから。


Facebookは、


色んな成功例や、前向きな発信を多く吸収できる場だからです。


しかも、ほぼ無料です。



言葉がいいかどうかは別ですが、


私や、あなたの考えか変わります。



「成功おたくや繁盛おたく」


になっていくのです。


だって、


タイムラインに流れてくる投稿の多くは、


上手くいくためのアイディア集ですからね。



あなたがお友達申請をした多くの人は、


余すことなく、教えてくれているのです。



こんな素敵なメディアはありません。


テレビのワイドショーやニュース番組、


電車の週刊誌の中吊り、


これらの多くは、失敗を取り上げています。


「他人の不幸は蜜の味」


求める人がいるから提供する人もいるのでしょう。



しかし、根本的に焦点が違いますよね。


あなたの焦点を


「笑顔」や「成功」に向けるのだとすれば、


確実に、Facebookの投稿を見ている方が良いです。



だから、多くのユーザーが経営者やリーダーであるFacebookは、


あなたにとっての「宝石箱」ですよね。



でもね、最初は、確実に睡眠時間を削られていきますよ。


楽し過ぎるから(*^_^*)

さあ、


私も、もっともっと活用していきたい思います。



本日もお越しいただきありがとうございます。


あなたのSNS論は、どんなものでしょうか。



■これまでも更新


一年半なんて中途半端なFacebook論① 「やってはみたい」んですよね。


一年半なんて中途半端なFacebook論② 「マニュアル」はない。あっても見ないし。


一年半なんて中途半端なFacebook論③ 「大切なこと」て何?


一年半なんて中途半端なFacebook論④ 「夜明け前の不安」


一年半なんて中途半端なFacebook論⑤ 「いつか出会うまでは」