昨年、母の日に、お花を贈りました。 | 旦那さんに気持ちを理解してもらえる伝え方コンサルタント。お菓子教室 寺島 正美のブログ

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旦那さんが、「もっと理解してくれたらいいのになぁ」というあなたのための、気持ちの伝え方コンサルタント:寺島正美です。
そんなあなたに、西八王子で、奥様とお菓子教室通じて、円満な夫婦関係のコツをお伝えしていきます!(仮)




<「母の日じゃなくても、母は大切にしています。気持ちはね。」39歳 男性>



別に「母の日」だからといって、

「急にプレゼントを贈ったりする方が不自然だ」

て感じで考えていたので、

母の日も、

父の日も、

よく覚えていなかった。

社会に出て、日曜も働いてましたから。


あ、学生の頃から、特にお祝いしていませんでした…。





こんばんは。

寺島正美です。

あ、別に母が嫌いだとか、


そういうことではないです。


父の日のことも


よく知りませんから。



こんな時だけ、


「男だから」を使いますが、



男だから、別にお祝いなんてしなくても、


離れて暮らしているけど、


帰れる時は帰れば、「親孝行」だと思ってました。


誕生日だって「おめでとう」て言ってるし。



でも、


先日、


「昨年、初めてお花をくれた」


て母に言われました。



覚えているというか、


「気にしているものなんだなあ」


て、思いました。



うん、上手く言えないけれど、



今年も、母の日に贈るお花を注文しました。

今年も、


昨年同様、


鳥取にあるイナイさん。



案内というかチラシを見て、


あれにしようか、


これにしようか、


考えているだけでも楽しい。


ああ、


今、


「お母さんがどう思うか考えてるなあ」


なんて、実感しながら。






母の日だから、お花を贈るのではなく、

家族を大切に思う

一つの形として、

それが、「母の日」なんですよね。


うん、上手く言えてないけど。

39歳、男性の主張でした。