「腰の低さ」は「プライドの高さ」です。「プライドの高さ」は「自信のなさ」という事実。 | 旦那さんに気持ちを理解してもらえる伝え方コンサルタント。お菓子教室 寺島 正美のブログ

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旦那さんが、「もっと理解してくれたらいいのになぁ」というあなたのための、気持ちの伝え方コンサルタント:寺島正美です。
そんなあなたに、西八王子で、奥様とお菓子教室通じて、円満な夫婦関係のコツをお伝えしていきます!(仮)


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<こんな姿で失礼します(*´ω`*)>


こんばんは、


さて、これは寺島のことなのですが、


自称「腰の低さ日本一」でした。



でも、最近、周囲に経営者の人が多くなってきて思ったことがあります。


それが、


「腰の低い人」が持っている偽物のプライドは、


実は、


「何も役に立たない」ということ。



私は、腰の低さで礼儀を知らないことをカバーしようとしていましたが、


そもそも、礼儀正しい人は、礼儀にうるさくありません。


そして、


決して科学的ではない持論をお持ちで、


「何とかなる」と思っています。


世の中が、「楽しい」や「元気さ」で周っていることをご存知です。



だから、


やたらと文句を言う人が「弱虫」であると確信できるようになりました。



「弱い犬ほどよく吠える」ですね。



では、なぜ、「営業は下手に出ろ」と言われるのかというと、


理由は簡単で、


指示をしている人が知らないだけです。


「とりあえずクレームだけは起こさない」ために


腰を低くしているのです。



■偽物は、ボロが出る


そして、私は、話せば話すほど、「ボロ」が出るタイプでした。


でも、それは、


相手に取って


「痛恨の一撃」でしかなく、事実だったのです。


それでも、それしかなかったんです。



これは、前提が間違っていたのです。


私は、文句を言うのが嫌な人でした。

でも、それは、


誰にも本音を言えないてことでした。


「自分が我慢すればいい」と思っていたのですが


その分、ちゃちなプライドも高かったので


あっという間にボロが出するのです。



だからやめたんです。


文句も言い、言いたいことを隠すことなくいうことにしたのです。


その方が楽ですよ。


今日のブログのタイトル


「腰の低さ」は「プライドの高さ」です。「プライドの高さ」は「自信のなさ」という事実。


に反応されたあなたは、


ぜひ、言いたいことを言うことをお薦めします!



本日もお越し頂きありがとうございます\(^o^)/


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