こんばんは、寺島正美です。
「普通」だったら、
安心できますよね。
でもね、
「特別」なら、嬉しいです。
あなたや、私は普通を提供するけど、
提供されるなら「特別」がいい。
私はそうでした。
あなたはいかがですか。
本当は、
あなたが「特別」を得たいなら、
あなたも「特別」を提供しないとね。
例え、年上だろうが下だろうが
役職があろうがなかろうが、
関係は50対50です。
もし、
あなたや私の人生が普通なら、
安心な普通の世界が待っている。
特別なら、
ちょっと怖いけど、特別の世界が待っているのです。
特別な人を普通の立場から見ていると
「かっこいい」し「素敵」ですよね。
ちょっと怖いけどね。
日頃、お伝えしていることは、こういうことなんですが、
伝わっていますかね…。
