洗濯機で洗いました。 -68ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。

今日、神保町で佐々木常夫さんのセミナーに行ってきました。


面白かった。


最後の最後に、参加者の一人が


「佐々木さんの部下は、同じように成功されているんですか」


と質問したんですが、


「部下は、上司が代われば態度も変わる」


と言われたんです。


「パッション(情熱)がなければ人は動かない」


つまり多くの上司とは情熱が足りないと言われたんです。


では、あなたは何を考えますか?


と暗に伝えられた気がしました。



本日もお越しいただきありがとうございます。


私は、褒められて、


私のために努力されて喜ばない人はいない


と感じました。



点が入りません。


引き分けを見たいわけではありません。


さあ、そろそろザック批判が始まりますよ。


加茂氏・トルシエ氏・ジーコ氏・岡田氏。


オシム氏も危なかったですよね。


みんな最初は持ち上げられるのにね。


まあ、ワールドカップでベスト8を越える意外、


ザックが、これから批判的に益々なっていくであろう論調を変えることは出来ないでしょうけどね。


批判的な評論家はたくさんいると思うので、


私は、応援する姿勢を崩さないようにしたいです。


本日もお越しいただきありがとうございます。


今、後半がキックオフしました。


試合後のニュースで


チャンスは作れても得点力不足


の文字が躍ることのないよう期待します!!








洗濯機で洗いました。
第三次産業といわれるサービス業


私の仕事は


食べ物を作るわけでも車を製造するわけでもありません。


形が残りません。


「心を動かす」


ことが仕事です。


だから続けなくてはいけません。


継続することが一番の力です。


第一次産業も二次産業も継続が当然です。


それよりも「思い」をこめて続けないといけません。


そも「思い」とは、最高の自己満足かも知れませんが


私は、続けていきたいと思います。



本日もお越しいただきありがとうございます。


続けるためには「気持ち」が必要ですよね。


洗濯機で洗いました。

周囲を変えるには


まず身内から。


実家に帰省していて


そんな話になりました。


そんなことするのは大変な力を使います。


しかし、


私自身も、少なくとも私や友達が意識することによって、


これまでの生き方とは違う道を選ぼうとしているので


結果的には同じことになのでしょう。


考えて行動して問題を意識するようになり


また考えて行動して改善していく。


世の中はこの繰り返しであるべき。


考えて行動した後、誰か(もしくは何か)を批判するということは


間違っています。


そう考えた数日でした。


本日もお越しいただきありがとうございます。


しかし、全ては手に入りません。


だから人生は面白い。






洗濯機で洗いました。

中学校の先生とお会いしました。


私の人生で、唯一記憶が飛んでいる時間があるのですが、


その時、私に説教していた先生です。


予感はしていたのですが、


やはり「先生」という職業の人に会いたいのではなく


「その人」に会いたかったんです。


どういう「言葉」を使って説教したのか。


私の記憶が飛んでしまうほどの考え方とは何かを聞きたかった。


先生は私のことを正確に覚えてはいませんでした。


待ち合わせ場所にお越しになられた先生が

「正確には覚えていなかったけど、たぶん君だと思っていた」と仰いました。


だから、私に行った説教も忘れていました。


しかし、お互いの記憶を話していくとつながるんです。


当然なんですが。


そして全部ではないですが、氷山が氷解するように


失っていた記憶が甦りました。


かけられた言葉を伝えると


「その頃はよくそう考えていた」


と納得されていたので間違ってはいないのでしょう。


そして一つ意地悪な話をしました。


「先生は教師の中で浮いていた」て。


失礼極まりない発言ですが、


「私は認めたくないんだけど、自分の子供にもそう言われる」


て仰いました。


私の人生でいつの間にか芽生えていた


「私は裏切られても裏切らない」


という考えも同じでした。


職業は違っても、似たような価値観で生きている人間として


その先生が30歳代の頃、人としと感じてきた不安や思いが


今、30歳代の私が抱いている不安や思いであるような気がします。


恐らく50歳代のその先生が、


現在でも「会う価値のある人」であったという事実が、


私に自信を与えてくれました。


これからも「人を信じて」生きていきたいと思います。



本日もお越しいただきありがとうございます。



「正直な話、説教のこと意外、教師としての先生には何も惹かれなかった。


それが証拠に、授業内容もテストの問題も覚えていなんですよね」


て言うと


「先生だって覚えていない」


て返されました。大笑いしました。










 
洗濯機で洗いました。

今、私は兵庫県にいます。


明日の夜には東京に戻ります。


新幹線での移動。


高校卒業からいったい何往復しているのでしょう。


それでも、


新幹線が動き始めるとドキドキします。


そして、


西から東京に戻る途中、


新横浜辺りから見る登場するビル郡。


私は夜に東京に戻ることが多いので


あのネオンを見ると落ち着きます。


「帰ってきたあ」と思います。



本日もお越しいただきありがとうございます。


実家の駅もホームに立つと、東京より気温が低いので少しひんやりすると


「帰ってきたなあ」と思います。


洗濯機で洗いました。

電車で向かいに座っていた人が話していました。


とあるテレビ番組で


日本の飛行機会社の手荷物検査は


「ノートパソコンをそっと置いてくれるらしい」


これは海外ではそっと置いてはもらえないのが通常だということであろう。


日本で生まれ日本を出たことがなければ分からないこと。


私もその一人。


では逆に外国の方がいいものとは・・・。


本日もお越しいただきありがとうございます。


外国の方がいいもの。やはり日本にいるとわからないんです。


洗濯機で洗いました。
台風のせまる先週土曜の朝11時


千葉県野田市の「やよい食堂」に行ってきました。


見てください、このぼろいお店。


10年前に閉店したまま手付かずの建物と見られてもおかしくないでしょう。


しかし、


私が行った時には既に5人以上のお客さんが。


私の隣のおじちゃんなんて瓶ビールの三本目を勝手に冷蔵庫から出してました・・・。


さて、


その魅力とは



洗濯機で洗いました。
これです。カツ丼。


そして


洗濯機で洗いました。
こうです。


ちなみに、ご飯大盛りということも可能のようですがやめました。


ちょっと品には欠けます。


そう、ここは超大盛りで有名な食堂です。


カレーもお皿からカレーのルーが落ちるので


お皿の下にもう一皿が必須のお店。


何かと比較した写真を撮れなかった私のミスですが、


通常のお茶碗大盛り三杯分は軽くあるだろう白飯が押しつぶされるようにあり、


その上に器を飛び出すカツの卵とじ。


これで580円。


安すぎです。


しかし、これは


当日も厨房にいらっしゃいましたが


店主のおばちゃんが


「おいしそうに食べるお客さんを見ていると、ついサービスしてしまう」


という好意の究極です。


私が、このお店の存在を始めて知ったのは、


かれこれ20年前、実家で見たテレビでした。


そして、


はじめて行きました。


汚い建物。


メニューだってとても清潔とは思えない手作り。


オシャレなカフェで午後のひと時を


なんて若い女性が決して一人で来ることはないだろう空間。


しかし、


それ以外の層の人、特に20歳代以上の男性の心を掴んだ


こんな言葉望まれないでしょうが


「ビジネスモデル」です。


食事の量で最高のホスピタリティを提供されています。


最後は惰性で食べるようなカツ丼を食べて


外に出る時


「これは、やっぱり誰か連れてこなくちゃ」


て満腹を通り越したお腹をさすりながら思いました。


完全に射止められました。


大盛りと汚いお店に理解のある方は


ぜひ行ってみて下さい。


本日もお越しいただきありがとうございます。


私は、次回、チャーハンに挑戦予定です。


洗濯機で洗いました。

ありがとう


私が素直に生きるために存在してくれる全ての人。


大げさすぎる笑顔に無愛想な人が返してくれる微笑


大きすぎる声に反応してくれる人


ありがとう


ありがとう


調子に乗っている時にけなしてくれる人


素直な私の行動に目をつぶってくれる人


私を必要としてくれる人


一生話すことはなく私の横を通り過ぎていく人


感謝を込めて


これからも


このままの私でいます。


気持ちとして抱えきれないほどの花束を一人ひとりに送りたいですが


思いに託して、真心を込めて


ありがとう。心から。




洗濯機で洗いました。

あなたじゃなきゃダメなことなんてこの世にありません。


仕事でも私生活でもそうです。


一時的に困ることにはなるでしょう。


しかし、時間が解決策を生み出してくれます。


多くの人がここで間違えている気がするんです。



あなたじゃなくていいんです。


しかし、だからこそ、


あなたは好きなことをしなくてはならないんです。


あなたじゃなきゃいけないことは何もないんです。


総理大臣だって学校の先生だって


誰かの親(血のつながりなんて二の次)だって


あなた以外に勤まるんです。



しょせん一個人の100年程度の人生なんて「暇つぶし」です。


それなら、たとえ笑われようが蔑まれようが、


あなたは好きなことをすればいいと思いませんか。




from私for私自身へのメッセージ


よくここまで着ました。


大変だったね。


でも、ようやくスタートラインに並んだね。


多くの人が学校の卒業と同時に並ぶべきスタートラインに。


絶望するくらいの悲しみも


新しい喜びへの感動も


遠回りを


周回遅れを繰り返したような気がしていましたが、


気が付きましたね。


私のこれまでは


すべて


この選択への布石であったんですね。


全てのパーツが恐ろしいほど重なり合っていくんです。


さあ、これから


異常なほど楽しんで人生を送りましょう!!