洗濯機で洗いました。 -12ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。



だいたい、


評価をする立場の人間が


ださかったらダメでしょう。


当然だけど


服装とかのことをいってるわけじゃない。


その服装で一番になればいいんだから。


ほら、


魔女の宅急便のキキみたいにさ。


じゃあ、


かっこいいて何?


輝いている、て何?


なんだけど


それは、


人の魅力なんだよね。


そんなもの


かんたんに作れるわけがない。


そう思うよね。


その通り。


でもさ、


毎日の積み重ねが結果の全てなわけで


努力しない人間が


一番にはなれないよ。


芸能人に


「一発屋」て呼ばれる人いるでしょ。


ああいう部類の人は


なんで消えるんだろうね。


だって、


一度は世に出ているんだよ。


同じことを繰り返せばいいじゃん、て思うんだけどね。


でも、


違うんだよ。


本人すら予想外の事故でそうなっただけなんだよ。


思っていた方向に進んでそうなったわけじゃない。


だから、


何が求められて世に出たのか、


本当のところは分からない。


それじゃあ、ダメでしょう。


そうではなく、


理想を持って


語って


地道にやっていけばいいんだから。


「やる」と決めた覚悟と


あきらめない継続性が


一番、確実に結果を出せる。


ダメなら別の方法を考えればいい。


良かったら、それをしっかり分析して次につなげればいい。


その過程で


頑張っていない上司にほめられても


嬉しくない。


「私の方が頑張ってる」て思うでしょ。


キレイじゃない上司に「きれいになったね」て言われても


嬉しくないでしょ。


あなたが、まず「きれい」を考えろよ、て。


確かに、高いスーツの方がぱりっとしてるし


ブランド品のバックの方が、お金持ちには見えるよね。



でも、ような中身でしょ。


お金があれば買えるものに憧れても仕方ない。


あ、取っ掛かりはそれでもいいんだけど。


でも、成長の過程で見えてくる人の価値は


金額の大小じゃない。


頑張っている人が良い服を着るからいいんだよね。



だから、あなたが指導する立場なら


覚悟を持って挑めばいい。


ぜったいに私と一緒の仕事をすることになったことを


私のチームに入ったことを喜んでもらうぞ!


という覚悟。


思いは伝える。


言わない思いは存在しないのと同じ。


出来たことをどんどんほめて、


5回に1回はしかる。これも全力。



「私の部下に褒めるところなんてない」て言うから


「しっかり、その人を見続けろ。表情まで見てあげよう」て言いました。


「それでも見つけられない」て答えられて


「じゃあね、こう言ってあげて。



○○さん




生まれてきてくれてありがとう」



て。


そう真剣に言ってみて、


それでも、あなたに相手の価値を見つけられる光さえ見えないのであれば


むしろ失格なのはあなた自身。


上司失格なんです。


そこで、


もう一度、あなたの夢を伝えてあげてください。


「○○さんにはどんな夢があるの?」


て必ず付け加えて。


二人の夢の共通項探しから始めましょう。


その覚悟とやり通す継続を諦めなければ


人はぜったいに輝きます!



本日もお越しいただきありがとうございます。


ティファニーの宝石を


学校の制服のスカートの下に、だぼだぼのスエットパンツをはいている子が


付けていて価値がありますか。


カルティエのタンクフランセーゼを


コンビニの前の座ってタバコ吸ってる人間が付けていてかっこいいか。


人の価値は


覚悟と継続力です。


それが


きれいでいること、輝いていることの条件です。





もう涙がでますよおおお。

昭和50年生まれの私でも、

「あみん」という、二人組は、確か小学校3年生くらいの頃。

「まつわ」とい曲が流行っていて、

時は流れて、高校の時に、

音楽の先生が「本来の教材ではないけど、この歌を歌います」といって

準備されていたのが、

「あんたの夢を~」だった気がする。

「え、勝手なことするんだ、この先生。すげえなあ」て思ったのを覚えています。

その頃は、

バブルの終焉期で、東京には、ベルファーレとかいうディスコ(?)があると言われていた。

そんな時代。

この歌は、左手の岡村孝子さんていう歌を

その「あみん」で歌ったようですね。

私は、あみんの一人が岡村孝子さんだと知ったのは、もう成人してからでしたけどね。

時代考証はよく知らないけど、

あみんが解散してソロになって作った曲の一つがこれなんですよね。



いやあ、こう言っては何だけど、岡村孝子さんて、

まゆげ太かったけど、

2005年(この動画当時)でもちょっと時代よりは太いよね。


この歌は、きっと語り継がれる歌だと思うけど、

拍手の温かさが、心に響きますよね。


本日もお越しいただきありがとうございます。

実は、今日、少しだけ褒めてもらいました。

めちゃくちゃ嬉しかった!

夢というか目標の一歩目が見えたきがした。

我慢するんじゃなくて

あきらめないでいかなきゃね!







今日のお昼、

短パン社長さんと

数秒だけ、

Facebookのメッセンジャーで

話をさせてもらいました。

もしかしたら、

このブログをご覧になっかも

知れないようです。


こちら

↓↓↓

短パン社長



このブログ自体を私は


自分の記録用に書いています。


そして、


このブログが始まったころ、


有名人や会社以外は


匿名が圧倒的でした。


むしろ、名前が出ていると、「変な業者かな」と疑ってました。


アメンバーもお一人だけです。


でも、


すでに時代は違います。


匿名であることのメリットは


特にないですよね。


「閲覧数が少ないから関係ない」とか


始めるときに「匿名」でもできて気軽だった、くらい。


今は、関係性の時代ですからね。


100m先のドラッグストアで缶コーヒーが88円で売っていても


隣にあって、いつも元気をくれるコンビニで、


私は120円払って買います。


車検だって、一番安いところを探していたけど


知り合って意気投合した人の知人に板金屋さんがあれば


多少高くても、そこに頼みます。


10年前だったら、店員が、聞くのも失礼とか思われていた


携帯電話の番号やアドレスは、


今は必須ですもんね。みんな、固定電話引かないよねえ。



ということで、


明日から、公開性にしようかな。


と、ちょっと考えています。


実は、会社でもブログをしています。


そちらは、


完全にオープンです。会社だから当然か・・・。


そちらは、


ヘッダーをいじり、


なるべく個性的になるように考えながらやっています。


むしろ、こちらは


題名でどれくらい閲覧されるか、テストケースにも使っているから


このままでもいいかな。


ここは、利益を生む必要もないし、気楽だし。


吸わないけど、タバコを吸うような息抜きも兼ねてるし。




この短パン社長さんのセミナーには、まだ参加できていません。


でも、


ちょこちょこと話をされる「要点」を聞くと


とても面白そう。


この画像の時も、


「ブログのヘッダーを変えて、個を出して、お取引業者様にしってもらって


関係性を深めていけばいい」と言われていた。


その通りなんだけど、出来ない。←言い訳。


この「短パン先生とトライ」て、


本当に講義されたそうなんです。数学・国語じゃなくて、集客方法にていて。



「でも半分の業者の人しか実践してくれなかった。


やれば、ぜったいに業績が上がるのに」て。


エクスマを知って、会社のリーフレットは文字の多い、メッセージ性を重視したものにして、


反響はよくなりつつある。売上げにまだ結びついていないけど。


名刺を二つ折りにしたら、エクスマセミナーで交換した人以外、


みんな「こんな名刺あるのは知ってたけど始めて見た」


と印象に残りやすくなったし。


エクスマを意識し始めたら、


結果的に


匿名でやっていたこのブログが


実名のフェイスブックで「見ましたよ」ていってもらえて。


すごいなあ。



ちょっと何を書いているのか分からなくなってきたので、この辺で。



本日も、お越しいただきありがとうございます。

↑ちなみにこの一文は、「ほぼ日」のパクリです。


前回の記事で、短パン社長さんて「きっと人見知りなんだろうなあ」


て書きましたが、本当に尊敬してますよ。







ブルーハーツ。

とは、ぜんぜん違う。

でもいいよね。

正直、この歌手の方の曲をほぼ知らないんだけど

たぶん、有名な人なんですよね・・・。

とくに、サビのぶぶんとか、

甲本ヒロトなら、「声をからして歌うだろう」みたいな感じもなく、

なのに、いい。


本日もお越しいただきありがとうございます。

自分の中で、とっても大切な歌なので、

色んな形の曲になっていて

嬉しい。




昨日の予定通り、


今日は710のバックスタイルです。


とにかく、


年末年始と休み穿きのサラリーマンには


嬉しい期間でした。


しかし、


後ろは、まだまだこれからです。


膝裏の蜂の巣は




ちょっと寄ってみると


やはりジャストサイズで穿いている成果のように


基盤となる型が出来つつあります。


楽しみですね。




ジーンズの顔ともいわれるバックポケットは


ちょっと大きい感じすらします。


現代にアレンジというより、


当時の再現ですので


まだまだこれくらいで標準なんでしょうが、


やはり、最近のジーンズは


時代に合わせてポケットも小さくなっていることを実感します。


あと、ジャストサイズなのでベルトは必要ないんですが、


どうしても気になって


一週間経過したくらいから着用しました。


やっぱり落ち着きますね。





最後は、紙パッチです。


紙パッチのジーンズは、


それこそ


DENIMEの66タイプ以来なので


こちらも楽しみです。


まだまだ「くしゃっ」てなりますもんね。


パッチの右上は折らないと


ベルトが通らないのでこうしました。


折れ目に沿って切り取ってもいいのですが、


自然に取れるまでは


このままにしておきます。



本日もお越しいただきありがとうございます。


ジーンズて、本当に面白いんです。


これからも楽しんで穿いていきます!!


リゾルト710、一ヶ月経過しました。


ジャストサイズで


最初は若干太ももがきつかったですが、


林さんが述べているように


良い感じで伸びてきました。


そして、


ジャストサイズすぎるからなのか、


ヒゲがくっきりつきました。


わずか一ヶ月ですから、早いです。


太もも内側のヒゲは


早すぎて、擦り切れないか心配です・・・。


ちなみに


毛羽は一ヶ月経っても健在なので


ヒゲと毛羽のバランスを気にしていますが


どうしようもないので、


気にせず穿いています。




ヒゲは、こんな感じ。


ね、くっきりでしょ。


これで一ヶ月ですよ。




コインポケット、


私はただ一人「フリスクボックス」と呼びますが、


まだまだこれからです。




裏技で、赤タブを


「バックポケットに付けようかな」


と考えてはいますが、


今のところ標準仕様です行きます。



本日もお越しいただきありがとうございます。



明日は、後ろ側を紹介します。





仮に、今、あなたが行っている仕事が


「楽しい」としましょう。


なのに、同僚や部下が


やる気がないように見えてしまうとしたら


本当に楽しい仕事でしょうか。


仮に、今、あなたが行っている仕事が


「とっても楽しい」としましょう。


なのに、世の中には


他にも楽しく仕事をしている会社はたくさんあります。


通勤電車、特に夜は


サラリーマン同士のわが社自慢、批判がたくさん繰り返されています。


あ、居酒屋と言わなかったのは、多すぎるからです。


世の中には、こんなに楽しく仕事をしている人がいるのに、


その仕事を「楽しめていない人」がいるのはなぜでしょう。



そうです。


つまり、


楽しく仕事をする


「やり方」


があるんです。



伝わりましたか?


そうですよね。


職業の問題ではなく


仕事のやり方で


楽しめるかどうか決まるんです。



でもね、


「俺たちの頃は、楽しく仕事をするなんて考えてもいない。


失敗して、怒られて覚えていったんだ」


そういう方が多いです。


でもね、


現実を


今の現実を見てください。


スタッフは、失敗したらへこむんです。


更に怒られたら心が病んでしまうんです。


面白いですよね。


「これだから『ゆとり世代』は・・・」


て言っていたら


「ゆとり世代ですが何か?」


と逆切れするようになりましたもんね。


出世もたくさんのお金もマイホームもマイカーも


既に、上司たちが希望もない状況にしてきたのを


幼い頃から見てきているのですから、


望みませんよね。


そんな人たちに


根性論が通じるわけがない。



とはいっても、


ダメなものは指導しなくてはいけません、全力で。


無意味な遅刻やさぼりを認めてはいけません。



では、どうするべきなのか。


上司が


楽しい仕事の方法を教えてあげるのです。


「マニュアルがあるんだから、その通りにすればいい」


と思われた方。


マニュアルが声を出して、


「お、3ページまで出来るようになったな」て言ってくれますか。


「ほら、マニュアルどおりやったから、次の受注につながった」と


褒めてくれますか。



おかしいのここなんです。


そして、それをあなたはおかしいと思わないでしょう。


「出来るようになったこと」を伝える。


これが重要なんですよ。


何言ってるの?出来るようになったんだから


次の業務を覚えるんでしょ」


と思うんですよね。



では、


二人部下がいるとしたら、


Aさんは、早くその仕事を覚えた。


でも、Bさんは中々覚えられない。


この二人の共通点はなんですか。


「同じ業務を行っている」ということですよね。


ここで、


時間差が出てしまうのは


AさんBさんの責任ではなく


責任者の責任です。


「同じマニュアルを見せたのに、悪いのは責任者では納得いかない」


と思いますか。


そう思う前に


Aさんが早く出来ている行動と


Bさんが遅くなってしまっている行動を


比較するのです。


その差が出ないようにするのがマニュアルのはずです。


理由を見つけて改訂しましょう。


そして、


その過程で、努力しているBさんもしっかり認めましょう。


努力の方向が違うだけかもしれませんよ。



ここで、「どうせ俺なんて」と仕事にやる気を示していないようなら


指導しなくてはいけませんが。



概して、


この時、AさんだけほめてBさんをほめない責任者がいます。


それではいけません。


しっかりと見ていなくてはいけないのです。


こういう場合のタイムラグは、Aさんはスピード重視で


Bさんは丁寧さを求めていることが多いですから。


責任者が「スピード重視」なら、それをしっかり伝えてあげてください。


具体的に、「この行動にスピードと丁寧で違いがあるから


Bさんが丁寧を重視したいのは分かるけど、まずはスピードを


重視してこう行動していこう。


ただし、その丁寧さは、ぜったいに必要だから、


スピード重視が浸透してきたら、必ずその丁寧さを織り込んでいこうね」と


言ってあげてください。


そして、スピードが上がってきたら褒めてあげてください。



ここまでの一連で


私が褒めるべきポイントとしてあげたのは、


「あなたの考える利益の上げ方に沿った行動」の時のはずです。


そうですよね、


Aさんと責任者のあなたの「売上げアップのためにするべき方向」が


同じだから、


Bさんの丁寧さへの方向付けは違うわけです。


つまり、


責任者が、


明確に行うべき行動を具体的に示し


その行動を行う人をほめればいいのです。



マクドナルドの退職者の


10年連続、離職理由の一位は


「必要とされていない」


「認められていない」


なんですよ。


お給料でも職場の立地でも仕事内容でもなく、


「必要とされていない」


と感じるから辞めるんです。


そんなわけないでしょう。


退職者が出たら、また採用にお金と体力と面接時間を使わなくては


いけないんですよ。


マクドナルド側は、誰一人やめてほしくないでしょう。


それを10年連続変えられないんです。


そうしないためにも


人は、


「認められたい」


「ほめられたい」


「好きだといわれたい」


という三大欲求を満たしてあげましょう。



私の多くの失敗からの経験上、


自ら辞めずに勤めている人とは


必ずご縁があって一緒に働いているのです。


あなたや私のような、


もしかしたらそれほど優秀でもない上司の元で働いていてくれるんです。


その人を大切に出来なくてどうするんですか。


「いや、きっと他の仕事を探すのが面倒なんだ」


とか思っていなでしょうね。


近所のコンビニに、無料の求人誌がたくさん置いてありませんか。


ハローワークの求人コーナーには、たくさん求人が出ていませんか。


もしかしたら、


そっちの仕事の方がもっと楽しいかも知れませんよ。


なのに、


あなたの部下は、あなたのもとで働いてくれているのです。


それを忘れてはいけません。


「ここで働けて嬉しい」


と言ってもらえるようにするためにあなたはいるのです!


あなたのように楽しく働いてもらえるように、


まずは


あなたが、


あなたの求めることを明確にして


スタッフに伝え


その行動を行った人をほめる。


もちろん、間違いには指導する。


どちらも妥協はいりません。



そして、あなたは輝いていなくてはいけません。


人は、輝いていない人から褒められても


褒められた気がしませんよ。


明確に売上げアップのビジョンを示し


それを行動してもらい、また褒める。



出来るようになったことを認めてほめてから


プラスアルファを求めましょう!



最後に具体例を。


居酒屋さんで、夏前にビールの売上げをスタッフ間で競争したお店がありました。


その店長さんが考えていたことはなんでしょう。


私のブログを読んでいただいていれば、過去に投稿した事例なんですが、


夏前の競争で優勝した人の行動とインタビューをしたんです。


そしたら、こんなことが分かりました。


「君は、どうして他の人よりビールを売れたんだろうね」


「どうしてですかねえ」


「ちょっと見てたんだけど、君、全員にお代わりをすすめてないよね」


「そうですね」


「なぜ」


「なぜって言われても」


「じゃあ、お代わりをすすめる人には、なぜお代わりをすすめるの」


「いや、分かるじゃないですか。最初に乾杯した時に」


「え、何が」


「乾杯して、これくらい(3cm位を示す)以上一気に飲む人は


2杯、3杯飲むでしょう」


「え、何それ」


「ぼくビール好きだから、分かりますよ。乾杯して一口しか飲まなかったら


その人は、必ず次はビール頼みませんよ」


「そうだなあ」


「でしょ、で、お代わりしそうな人が、残り3cmなったら声をかけたら


ぐいっと飲んで『おかり』て言うでしょ」


「確かに」


「で、他にも半分くらいのんでいる人がいたら、2杯目を飲んでる人の残り量が


また3cmくらいになったら、もちろん『おかわりどうですか』て聞いて、


そのさっき半分飲んでた人がそろそろ残り3cmくらいになるのと


同じくらいになる時だから、『そちら様もいかがですか』て言ったら、


その人もお代わりしますよ」


「すごいなあ」


「そんなの、なんでも量が減ってきたら『お代わりどうですか』なんて押し売りでしょう。


一口しかビール飲まなかった人が女性なら甘いカクテル系とか意外と日本酒。


男でも『ガリガリくんサワーとか色々メニューにありますよ』と言えば、


広げるでしょうメニューを」



店長すら気が付いていなかったことを現場のスタッフはやっていたのです。


これを知らずに、店長が「ビールの売上げを上げよう」と言っても・・・。


その夏、

そのお店はビールフェアを開きました。

もちろん、売上げはぐーんとアップしました。


全スタッフで、「乾杯あとのチェック」を共有したからです。


あなたの会社にだって、ぜったいにこの黄金の法則はあります。


もちろん、現場のスタッフが持っています。


それをしっているかどうかですよ。



本日もお越しいただきありがとうございます。


今日は長くなりましたねえ。
















味がいいのは嬉しいことです。

でも、居酒屋では、

「速く出せ」と言われている感が


強く表現されたものが多いですよね。

でも、

成長しようと思うなら、

そこに「もう一手間」を意識すれば、

今日の精一杯が、

明日の標準になります。

人は

必ず、毎日一ミリだけでも、

成長しているし


それが積み重なり


未来のスペシャルになる。


問題は、


あなたがその成長を見ているか。


昨日かかった時間とその内容


今日かかった時間とその内容、


比較すれば、


必ず時間が短くなるはずです。


短くなるように手本を見せ


見守り


そして短縮した時間をほめること。


その繰り返しが


未来の時間短縮を生みます。


4年前の力で勝てるワールドカップのチームや


オリンピックの競技がないのと同じです。


あなたが、


しっかり、その成長を見届けてあげることです。



本日もお越しいただきありがとうございます。


見てもらっていると実感した人間は


次は「見せよう」と思うものです。


そして、力になるのです。






いつの日か、

明日よりももっともっと

遠い未来から、

現在(いま)振り返るとき、

あなたは

どんな場面を思い出すでしょう。

覚悟を持って生きた人生なら、

きっと笑っていられるはず。

最初の一歩を踏み出すことは

とっても力が必要で、

人はそれを

勇気



挑戦

と言うけれど、

未来のあなたからすれば、

それは

踏み出すべくして踏み出した

一歩だと思えるはず。

逆に

踏み出さなかったのだとしたら、

それは踏み出すべきではなかったこと。

あなたの未来を決めるのは、

これから訪れる

劇的な何かですか?

そんなことはない。

振り返った時に思う、

劇的な出来事です。

あなたも私も

思うように生きましょう。

決断しましょう。

本日もお越しいただきありがとうございます。

旅立つ前に、

エンディングの予想できる旅立ちなんて

面白くない。

少なくとも、私はね。





人には好みがあります。

ディズニーランドが嫌いな人がいるように

騒がしい居酒屋がいることも知っています。

でも、

楽しい居酒屋てありますよね。

1つ例をあげるなら、

たまたまでも、

その日が誕生日のお客さんが

二人もいることがあるでしょうか。

一人ならあります。

でも二組は凄いと思う。

そして、

恐らく通常規模の倍のスタッフ体制で

圧倒的に盛り上げる。

ここまでされて嫌な思いはしないでしょう。

それが、

渋谷駅から、完全にセンター街を抜け、

15分近く歩かされる立地にある

と言われたら、どう思いますか。

完全に

「選ばれている」

お店です。

ちょっと意地悪に

「ここで働いて楽しいですか」

と聞いた店員さんが店長さんでした。

「私自身、ここで働いて嬉しいし、

スタッフも笑顔でいてくれるし、

とっても楽しいです」

と笑顔で名刺まで出してくれました。

お手上げです。

こういう店が、

実店舗で商売をする人の基本であってほしい。

確かに、騒々しいを好まない人には向きませんが、

それ以外の方には指示されるでしょう。

立地が悪い

と言い訳してしまいそうなポイントを

武器にしている。


本日もお越しいただきありがとうございます。

「ルミネはみんな駅のそば」

そう出来ない会社に向けた

メッセージの詰まったお店でした。