走っている選手が、速度を落とさずに
一番良いタイミングでしかも優しく、
そんなパスを出すことを監督とともに目標としていた、
清商時代の「小野伸二」
私も、何度驚嘆の声が漏れただろう。
そこで私、
私は、まずメッセージを送れているのかが疑問だ。
そして、
相手に届いているくらいはしているのか。
タイミング良くや優しくというより、
まず相手に届いているのか。
いつもそんなことを気にしてしまう。
大丈夫、きっと届いているはず。
そう信じてます。
本日もお越しいただきありがとうございます。
この思いを言葉と行動にして伝えられるようになりたいです。