それが、レングス内側のステッチが二重になっているところ。
上が501です。
そして、下は、ドゥニームのXXモデルです。
では、なぜ二重になるかというと、裁縫の仕方なのですが、
それでも気になる私は、
糸をカットしました。
ね、裾の部分にはまだ残っているでしょ。
これで、見た目上は納得。
そして、当然、縫いを取ってしまったリスクも残ります。
分かりやすいように、裾も写しました。
この折り目の部分を補強する裁縫だったので、
取ってしまって、どうなるでしょう。
それも、このレポートの見所の一つにしたいと思います。
でも、皆様は、真似しない方がいいです。
て、しませんよね。
では!!
あ、ちなみに、今日は一日寝ていたので、まだ履いていません。



