<前回のあらすじ>
シオリは、コンテストに出場し、初優勝を果たしたのであった。
<第37話 はがねのどうくつの王者エアームド>
次のジムはどうやら、コンコウシティにあるらしい。そこに行くには、はがねのどうくつを抜けなくてはならないらしい。
ジングたちは、すでに近くまで来ていた。
ジング「あれか?」
シオリ「みたいだね」
そして、どうくつの中に入って行った。そして、明るいところに出た。
ジング「え、もう抜けたの?」
シオリ「ちがうよ。コンコウシティはこちらって、看板があるよ、ここを登るらしい」
ジング「だよな、こんな早くないよな」
そして、看板の矢印方面に山があるのでそこを登っていた。

そして、頂上らしいところに着いた。
眺めがよかった
ジング「お~おきれいだ」
シオリ「そうだね」
すると、崖の高いところにエアームドがいた。しかも、色違いである。
ジング「あれは?」
図鑑を調べた
図鑑「エアームド、よろいどりポケモン」
ジング「エアームドかぁ、しかも図鑑と色が違う、ゲットするか」
そして、ジングたちに気付き、エアームドは降りてきた。
どうやら、バトルモードになったらしい。
ジング「いけ~レントラー」
ジング「チャージビーム」
エアームドはラスターカノンをくりだした。
ジング「かわせ」
ジング「もう1度チャージビーム」
エアームドはダメージを受けた。
エアームドは、また、ラスターカノンをくりだした。
今度は、レントラーがダメージを受けた。
かなり、いい勝負である。
お互い互角のダメージを受けている。

そして、お互いに弱った。
ジング「そろそろか、いけ~モンスターボール」
ジングはモンスターボールを投げた。

ゲットできた。
ジング「やったぜ~」
シオリ「おめでとう」
ジングは、エアームドの覚えている技を調べた。
覚えている技
・ラスターカノン
・はがねのつばさ
・エアスラッシュ
・スピードスター
だった。
さて、もう、コンコウシティは、ここを降りた先だ。
次回に続く・・・・
シオリは、コンテストに出場し、初優勝を果たしたのであった。
<第37話 はがねのどうくつの王者エアームド>
次のジムはどうやら、コンコウシティにあるらしい。そこに行くには、はがねのどうくつを抜けなくてはならないらしい。
ジングたちは、すでに近くまで来ていた。
ジング「あれか?」
シオリ「みたいだね」
そして、どうくつの中に入って行った。そして、明るいところに出た。
ジング「え、もう抜けたの?」
シオリ「ちがうよ。コンコウシティはこちらって、看板があるよ、ここを登るらしい」
ジング「だよな、こんな早くないよな」
そして、看板の矢印方面に山があるのでそこを登っていた。

そして、頂上らしいところに着いた。
眺めがよかった
ジング「お~おきれいだ」
シオリ「そうだね」
すると、崖の高いところにエアームドがいた。しかも、色違いである。
ジング「あれは?」
図鑑を調べた
図鑑「エアームド、よろいどりポケモン」
ジング「エアームドかぁ、しかも図鑑と色が違う、ゲットするか」
そして、ジングたちに気付き、エアームドは降りてきた。
どうやら、バトルモードになったらしい。
ジング「いけ~レントラー」
ジング「チャージビーム」
エアームドはラスターカノンをくりだした。
ジング「かわせ」
ジング「もう1度チャージビーム」
エアームドはダメージを受けた。
エアームドは、また、ラスターカノンをくりだした。
今度は、レントラーがダメージを受けた。
かなり、いい勝負である。
お互い互角のダメージを受けている。

そして、お互いに弱った。
ジング「そろそろか、いけ~モンスターボール」
ジングはモンスターボールを投げた。

ゲットできた。
ジング「やったぜ~」
シオリ「おめでとう」
ジングは、エアームドの覚えている技を調べた。
覚えている技
・ラスターカノン
・はがねのつばさ
・エアスラッシュ
・スピードスター
だった。
さて、もう、コンコウシティは、ここを降りた先だ。
次回に続く・・・・