<前回のあらすじ>
はがねのどうくつでいい景色をみたら、崖の上に色違いのエアームドがいたので、ジングはバトルをして、げっとした。


<変更点>
エアームドは、特攻より、攻撃のほうが高いとコメントをいただいたので、ゲットした「エアームド」の技を一部変更します。変更点を下記の表にまとめておきます。

変更前変更後
ラスターカノンアイアンヘッド
エアスラッシュつばめがえし

以上です。はがねのつばさと、スピードスターはぶつり技なので変更はしません。


<第38話 コンコウシティ到着、初めてのバトルレストラン>
ジング「ここが、コンコウシティか~」
シオリ「そうだね。ジム行く?」
ジング「いや、その前に腹が減ったから何か食べたいな」
シオリ「ここ、レストランあるみたい」
ジング「ラッキー、じゃあいくか」
そして、2人はレストランへ移動した。

そして、レストランについた。
ジング「よし、入るか」
店員「いらっしゃいませ、バトルレストランへ」
ジング「え、バトルレストラン?」
店員「はい。ここは、レストランのオーナーをして、勝った人だけがレストランで食事ができるというレストランです。」
ジング「マジか・・・どうする、シオリ?」
シオリ「でも、ここ以外ないよ」
ジング「なら、しょうがないか」
店員「かしこまりました。それでは、オーナーをお呼びいたします」

???「わたしが、このレストランのバトルトレーナーのアンドだ」
ジング「よろしくお願いします」
アンド「では、さっそくフィールドに移動しよう」
そして、フィールドに移動した。

店員「これより、レストランオーナーアンドVS挑戦者ジングのバトルを開始する。使用ポケモンは1体です」
アンド「おれは、こいつだ、ヤナッキー」
ジング「いけ~エアームド」
店員「はじめ」
アンド「がんせきふうじ」
ジング「飛んでかわせ」
エアームドは攻撃をかわした。
ジング「スピードスター」
アンド「タネマシンガンでむかいうて」
両者の技がぶつかった。
互角だ。
アンド「シャドークロー」
ジング「つばめがえし」
効果は抜群だ。

ヤナッキーは、倒れた。
店員「ヤナッキー戦闘不能、ジングの勝ち」
ジング「やったぜ~」
アンド「おめでとう。では、さっそくご案内します。一緒に来たシオリさん。あなたもどうぞ」
シオリ「え、あたし、バトルしてないけどいいの?」
アンド「はい。」
そして、2人はレストランでおいしい料理をたくさん食べた。
次回に続く・・・・