<前回のあらすじ>
ポケモンコンテストにシオリは2回目の挑戦をし、2次審査を通過したが、コンテストバトルで負けてしまった。
<第32話 新たなライバル登場>
シナキ村を出て、タタミネシティを目指しているジングたちは、タタミネシティ方面に向かっていると、誰かがポケモンの修行をしていた。
???「いいぞ~ジムはもうすぐだ。調整するぞ~」
そして、ジングたちは、その横を通過すると・・・
???「ねぇ君、ジム目指してない?」
ジング「目指しているけど・・・」
???「なら、今、ポケモン調整したからバトルしてくれないか?俺は、シンオウ地方から来た、タクヤだ。」
ジング「いいけど・・」
タクヤ「よっしゃ、ここ広いからここでやろう。」
ジング「ああ。ルールは?」
タクヤ「使用ポケモンは3体で、どちらかのポケモンが戦闘不能になったら終了でいいか?」
ジング「OK」
じゃあ、そこの君審判頼む
シオリ「え?わたし?」
タクヤ「うん」
シオリ「わかった。」
タクヤ「俺の1番手は、サンドだ~」
ジング「いけ~ジグザグマ」
タクヤ「サンド、ひっかく」
ジング「かわしてたいあたり」
サンドはダメージを受けた。
タクヤ「どくばり」
ジング「ミサイルばりでむかいうて」
両者の技がぶつかった。
互角だった。
ジング「たいあたり」
タクヤ「かわして、こうそくスピン」
今度は、ジグザグマはダメージを受けた。
ジング「ミサイルばり」
タクヤ「スピードスター」

サンドは倒れた。
シオリ「サンド戦闘不能、ジグザグマの勝ち」
タクヤ「さすがだね。次はワルビルだ~」
ジング「アイアンテール」
タクヤ「かわして、からわり」
効果は抜群だ~
ジグザグマは倒れた。
シオリ「ジグザグマ戦闘不能、ワルビルの勝ち」
ジング「いけ~カメール」
ジング「ねっとう」
タクヤ「かげぶんしん」
ねっとうをかわした。
ジング「回転しながらねっとうで、ぶんしんを消せ」
タクヤ「なに?」
シオリ「これは、前のポケモンコンテストの時に使っていた方式だ」
分身はすぐに消え、ワルビルにダメージを与えた。
タクヤ「あくのはどう」
ジング「ねっとう」
しかし、あくのはどうのほうが上だ。
ジング「ロケットずつき」
タクヤ「かわせ」
しかし、かわせずダメージを受けた。
ジング「ねっとう」
タクヤ「あくのはどう」

ワルビルは倒れた。
シオリ「ワルビル戦闘不能、カメールの勝ち」
タクヤ「最後の1体か、レアコイルだ~」
タクヤ「10まんボルト」
さっきのバトルでカメールは弱っていたため、倒れてしまった。
シオリ「カメール戦闘不能、レアコイルの勝ち」
ジング「いけ~ワンリキー」
タクヤ「10まんボルト」
ジング「かわして、からてチョップ」
タクヤ「かけぶんしん」
ジング「マジか」
タクヤ「ソニックブーム」
ジング「かわせ」
しかし、かけぶんしんを消すことができなかったため、ダメージをくらった。
ジング「クロスチョップ」
タクヤ「かわして10万ボルト」

ワンリキーは、ピンチだ。
タクヤ「とどめのソニックブーム」
ワンリキーは倒れた?
ジング「ワンリキー がんばってくれ~~~」
ワンリキー「リ、リキ~~~~~~」
ワンリキーは光りだした。
ジング「まさか」
タクヤ「進化?」
ワンリキーはゴーリキーに進化した。
ジング「やったぜ~」
タクヤ「進化するとは・・・」
タクヤ「しかし、弱っているのには変わりない、ソニックブーム」
ジング「かわせ」
ゴーリキーは攻撃をかわした。
ジング「リベンジ」

レイアコイルは大ダメージを受けて倒れた。
シオリ「レイアコイル戦闘不能、ゴーリキーの勝ち、よって勝者ジング」
ジング「やった~~」
タクヤ「ジング、いいバトルだった。」
ジング「こちらこそ、いい修行になったぜ」
タクヤ「俺もな。よかったら、ライバルになってくれないか?」
ジング「いいぜ。また今度会ったらバトルしよう」
タクヤ「おう」
お互いライバルと認めた。
そして、タクヤは歩いて行った。
シオリ「ジング、しょうりおめでとう」
ジング「ありがとな。」
さぁ、タタミネシティはもうすぐだ。
次回に続く・・・・
ポケモンコンテストにシオリは2回目の挑戦をし、2次審査を通過したが、コンテストバトルで負けてしまった。
<第32話 新たなライバル登場>
シナキ村を出て、タタミネシティを目指しているジングたちは、タタミネシティ方面に向かっていると、誰かがポケモンの修行をしていた。
???「いいぞ~ジムはもうすぐだ。調整するぞ~」
そして、ジングたちは、その横を通過すると・・・
???「ねぇ君、ジム目指してない?」
ジング「目指しているけど・・・」
???「なら、今、ポケモン調整したからバトルしてくれないか?俺は、シンオウ地方から来た、タクヤだ。」
ジング「いいけど・・」
タクヤ「よっしゃ、ここ広いからここでやろう。」
ジング「ああ。ルールは?」
タクヤ「使用ポケモンは3体で、どちらかのポケモンが戦闘不能になったら終了でいいか?」
ジング「OK」
じゃあ、そこの君審判頼む
シオリ「え?わたし?」
タクヤ「うん」
シオリ「わかった。」
タクヤ「俺の1番手は、サンドだ~」
ジング「いけ~ジグザグマ」
タクヤ「サンド、ひっかく」
ジング「かわしてたいあたり」
サンドはダメージを受けた。
タクヤ「どくばり」
ジング「ミサイルばりでむかいうて」
両者の技がぶつかった。
互角だった。
ジング「たいあたり」
タクヤ「かわして、こうそくスピン」
今度は、ジグザグマはダメージを受けた。
ジング「ミサイルばり」
タクヤ「スピードスター」

サンドは倒れた。
シオリ「サンド戦闘不能、ジグザグマの勝ち」
タクヤ「さすがだね。次はワルビルだ~」
ジング「アイアンテール」
タクヤ「かわして、からわり」
効果は抜群だ~
ジグザグマは倒れた。
シオリ「ジグザグマ戦闘不能、ワルビルの勝ち」
ジング「いけ~カメール」
ジング「ねっとう」
タクヤ「かげぶんしん」
ねっとうをかわした。
ジング「回転しながらねっとうで、ぶんしんを消せ」
タクヤ「なに?」
シオリ「これは、前のポケモンコンテストの時に使っていた方式だ」
分身はすぐに消え、ワルビルにダメージを与えた。
タクヤ「あくのはどう」
ジング「ねっとう」
しかし、あくのはどうのほうが上だ。
ジング「ロケットずつき」
タクヤ「かわせ」
しかし、かわせずダメージを受けた。
ジング「ねっとう」
タクヤ「あくのはどう」

ワルビルは倒れた。
シオリ「ワルビル戦闘不能、カメールの勝ち」
タクヤ「最後の1体か、レアコイルだ~」
タクヤ「10まんボルト」
さっきのバトルでカメールは弱っていたため、倒れてしまった。
シオリ「カメール戦闘不能、レアコイルの勝ち」
ジング「いけ~ワンリキー」
タクヤ「10まんボルト」
ジング「かわして、からてチョップ」
タクヤ「かけぶんしん」
ジング「マジか」
タクヤ「ソニックブーム」
ジング「かわせ」
しかし、かけぶんしんを消すことができなかったため、ダメージをくらった。
ジング「クロスチョップ」
タクヤ「かわして10万ボルト」

ワンリキーは、ピンチだ。
タクヤ「とどめのソニックブーム」
ワンリキーは倒れた?
ジング「ワンリキー がんばってくれ~~~」
ワンリキー「リ、リキ~~~~~~」
ワンリキーは光りだした。
ジング「まさか」
タクヤ「進化?」
ワンリキーはゴーリキーに進化した。
ジング「やったぜ~」
タクヤ「進化するとは・・・」
タクヤ「しかし、弱っているのには変わりない、ソニックブーム」
ジング「かわせ」
ゴーリキーは攻撃をかわした。
ジング「リベンジ」

レイアコイルは大ダメージを受けて倒れた。
シオリ「レイアコイル戦闘不能、ゴーリキーの勝ち、よって勝者ジング」
ジング「やった~~」
タクヤ「ジング、いいバトルだった。」
ジング「こちらこそ、いい修行になったぜ」
タクヤ「俺もな。よかったら、ライバルになってくれないか?」
ジング「いいぜ。また今度会ったらバトルしよう」
タクヤ「おう」
お互いライバルと認めた。
そして、タクヤは歩いて行った。
シオリ「ジング、しょうりおめでとう」
ジング「ありがとな。」
さぁ、タタミネシティはもうすぐだ。
次回に続く・・・・