<前回のあらすじ>
タタミネシティに向かう途中、バトルを申し込まれ、新たなライバルタクヤに出会い、バトルに勝利し、ワンリキーもゴーリキーに進化した。


<第33話 ポケモンの卵を守れ>
ジングたちは、ようやくタタミネシティに到着した。
ジング「やっと着いたぜ」
シオリ「ジム行くんでしょ?」
ジング「もちろん」
そして、ジムに向かう途中おばさんが助けを求めに来た。
おばさん「すいません。わたしは、育て屋なのですが、悪い連中が卵を奪いに来るという予告電話が入ったんです。助けてくれませんか?」
ジング「わかりました」
そして、育て屋さんの家に向かった。

すると、もう、すでにその悪い連中はいた。
ジング「おまえら、卵をかえせ」
???「誰だお前、返せと言って素直に返す奴があるか?」
ジング「おまえらこそ、誰だ」
???「俺は、密漁者のYだ」
Y「痛い目に会いたくなかったら、そこでじっとしているんだな」
ジング「いやだね」
Y「なら、しょうがない、ででこい、アリアドス」
ジング「いけ~ルクシオ」
Y「アリアドス、いとをはく」
ジングはいとで縛られてしまった。
シオリ「ジング~」
シオリ「ムウマ、シャドーボール」
Y「仲間がいたのか?、アリアドス、ナイトヘッド」
ムウマには、効果は抜群だ。
すると、誰がが来た。
???「ストライク、でんこうせっかでいとをきれ」
Y「誰だ?」
おばあさん「ミツル」
育て屋さんの息子だった
ミツル「つばさでうつ」
アリアドスには効果は抜群だ。
ジング・シオリ「ありがとう」
Y「くそ、もう卵なんていらないぜ」
といい、卵を投げ捨てて逃げた。
おばあさん「大事な卵が」
シオリ「ムウマ、サイコキネシス」
ムウマのサイコキネシスで卵は割れずに済んだ
おばあさん「ジングさんとシオリさんだね、卵を守ってくれてありがとう」
ジング・シオリ「いえいえ、困っている人を助けるのは当たり前です」
ミツル「僕が、早く戻っていれば・・・」
おばあさん「いや、ミツルもありがとう」
おばあさん「そうだ、ジングさん、シオリさん、よかったらお礼に印に、卵をもらってはくれいないか?」
ジング・シオリ「いいんですか?」
おばあさん「助けてもらったお礼だよ」
そして、ジングとシオリは卵をもらった。
次回に続く・・・・