通っているスキンケアサロンでは、「毛穴が開いたということは、その部分のお肌が弱っているということですよ」と、夜22時をすぎて高機能なアンチエイジングや美白系のクリームを塗らないように、とアドバイスをされます。
弱っている肌に、アンチエイジング系や美白系の高機能化粧品は負担なので、夜が遅くなったり疲れている時は、シンプルな化粧水とオイルかクリームを薄く塗る…というのが、基本だそうです。
毛穴が開きやすい鼻の両側の頬。この部分が弱ると、たるんで法令線が目立つようになるらしい

手作り化粧品にして、良かったことの1つが、毛穴が開きにくくなったということです。
高機能な化粧品を毎日使っていた頃は、夜寝る前につけることも多くて、入浴直後にはなかった毛穴が、急に目立つようになることも。かといってクリームをつけないのも不安で、たくさんつけていました。肌に負担になっていたのかなと思います。
最近は、手作りのゆずの化粧水の後に手作り乳液を使っていますが、毛穴がほとんど開かないことに気がつきました。
たま~に市販の美白美容液つけたりすると、毛穴が開くので、分かりやすいです。肌に負担がないからかなと思います。
手作りは、こまめに作らないといけない、日持ちしない、冷蔵庫に入れないといけない…など面倒なこともありますが、肌に負担が少ないのは一番かと思います。肌も乾燥しなくなりました

市販の化粧品も、まだたくさん残っているので、手作りオンリーではなく併用です。3日に1回のペースで、市販のを使っています。
市販のが全部なくなった時、全て手作りにするのか…?
まだわかりませんが多分、市販の化粧品も、1つか2つは併用するかと思います。世の中には、名前は知られていなくても、優れた良心的な化粧品ブランドが、たくさんあります。
○細胞を活発にして、顔がきゅっと引き上がるもの
○体内で分解する成分しか使っていないもの
○ほとんどの成分がオーガニックの天然成分のもの
○東洋医学の考えに基づいて、肌から内臓に働きかける化粧品
この4ブランドは本当に素晴らしい(^^)
手作りでは真似ができないレベルです。
この4ブランドは、デパートでは買えません。
宣伝もしていません。
化粧品そのもので勝負しています。
原料の良さ、原価率では、手作り化粧品も負けていないと思います。
水とか一切使っていないので、原料は負けてないかなと。しかし機能性では、研究者が真剣に開発してる化粧品は、やはり力の入り方が違いますね。
今も、複数のレシピを見ながら自分の好きなように手作りをアレンジしていますが、次は自分で、機能性化粧品のレシピが考案できるところまで目指しています♪
勉強していこうと思っています

まだちょっと先になりますが、ご紹介できるように頑張ります。