こんにちは。
今が人生のピークなんてありえない就活女子大生です。
さてさて、
昨日、リッツカールトンでフレンチのディナーを
ご馳走していただいたのですが、、、
とにかく恥ずかしかった。
ワインのソムリエさんに対する横柄な態度
フォークとナイフの使い方
(カチャカチャうるさい…)
場をわきまえない音量での自慢トークの数々
ほんとに恥ずかしかった。
いくら美味しい料理をステキな空間でいただいていても
同席者の方がビミョーだったら
私自身の価値もさげてしまっているのだな、
と本当に思いました。
その程度の男で満足してる、もしくは妥協している私、(お付き合いしていません)
として周りからは評価されるのでしょう。
なんて惨めなんだ!!!
やめてくれ、ちがうんだ!!
何が言いたいかって、
ステータスの低い相手と一緒にいてると
自分までも低く見積もられるし、
実際に低くなっていくのです。
じゃあどうすればいいんだ…
それは簡単
ステータスの高い人たちとだけ関わればいいだけ。
(わたしが思うに、ステータスの高い人間など、ほんとひとにぎり…ステータスとは、単に経済力がある人のことを言うのではない。容姿、経済力、コミュ力など、総合的に見てバランスのいい人のことを言う、わたしの中では。)
ん?ん?ん?
じゃあ、おごってほしいと思う男なんかそうそういないじゃん!って結論。笑
ただ飯が食べたいだけなら正直だれでもいいと思う。
だけど、すこしでも何かをそこから得たいと思うなら
やはりおごってもらう男はきちんと選んだほうがいい。
少なくともその場での、自分のステータスも決めてしまうから。
わたしが一緒に食事したいと、心から思うのは、
まだ一人だけ( ̄▽ ̄)
それくらい、いないものなのです、いい男って。笑
大抵の男には、おごったんだからやらせろ、
みたいなよくわからない性欲がくっついてきますからね。
女の子からしたら理解不能なのです。
それとこれとは別でしょ?なに言ってんの?は?
ってなるんですよね。笑
たかが1回や2回ご飯おごったくらいで
やらせてもらえるなんて考えるな!
と言ってやりたい。( ̄▽ ̄)( ̄▽ ̄)
