こんにちは。
人生のピークが今なんてありえない就活女子大生です。
さて、今日は私の母上の話を少し。
私の母上、残念なことに私を所有物化する傾向があります。
母上の思い通りの行動、反応をしないと
とてつもなく態度が変わります。
この前なんて、3日も口を聞いてもらえませんでした。
そして今日は髪型をチェンジした母上に、
母上が思うようなリアクションが取れなかった模様で、
わかりやすく物にあたっていらっしゃいました。
まるで欲しいおもちゃを買ってもらえなくて
だだをこねるお子ちゃまのようで大変滑稽でした。
そんな態度に屈するほど、今の私は弱くはないですが、
(それが母上にとっては面白くないはず)
なぜそんな考え方になるのでしょうか?
そんなことで機嫌や態度が変わるというのは、
とても低レベルだな、と
自分の親に対して思ってしまうのです。
人間なんて、思い通りにいかなくて当たり前なのです、
感情がありますから。
逆にいえば、
感情や物事の捉え方がひとりひとり違っているから
面白いのです。
それを自分の尺度でしか見られない、
というのはとても残念。
自分の親に対して使う言葉ではないですが、
子どものほうが呆れてしまうのです。
私は母上の人生のレール上を歩いてはいないのです。
そして、そんな人生にはなんの意味もないのです。
自分のレールを自分の足で歩かなければならないのです。
結論をいうと…
さっさと一人暮らしがしたい。
(おい、書くの面倒くさくなったんだろ)
お読みいただきありがとうございました。