さっぱりした中央分離帯にゴミなし | うっぴのブログ

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自然を求めて多摩へお引越し。
これと決めずに日々のことを書いています。

先週の帰り道、なんか様子が違うなと思いながら暗闇で確信がもてず、週末来てみたら、やはり、大通りの中央分離帯の植木が整備されていました。


秋口に一度刈られ、それでも既にちょこちょこ伸びてきていて、遠目に缶が隠れるくらいまで成長していたのですが(すごい生命力!)、なんとまたきれいになりました。

今回は落ち葉の最終清掃を兼ねていた様で、横断歩道の小島の脇に積もっていた落ち葉もきれいになくなっていました。(私がせこせこ分解されたタバコを拾っていて場所)

↓歩道から見ても何も隠れる場所がない

とろけるカフェオレはもちろん、ペットも缶も落ちていませんでした!

やはり、丸見え状態の所は気が引けるのでしょうか。場所を見ている。人の子ですね。

こうして年に何度か市が清掃してくれているからゴミの山にはならない。山にはならないけど、ゴミがあるのが普通で、捨てるのもありになっている道。

やはり目に見える大きなゴミ拾いたいと思いました。