伊原代表から今年も南瓜が送られて来た 代々木公園の紅葉はガッカリ…
今年も伊原プロモーション伊原信一代表から美味しいカボチャが送られて来た。北海道の工藤農園で育てられたものだ。この世にこんなに旨いカボチャあろうとは。実は私自身よりご近所の方が楽しみしている。沢山頂くので、宅配されると自転車ですぐに配って回る。お世話になっている居酒屋さん、喫茶店のマスター、ゴルフ練習場の社長、趣味仲間等々…お裾分けというやつだ。美味しいものは皆で分けあうのがいい。他人が喜ぶ姿に触れると何故か幸せな気分になる。白雪という銘柄だと思うが…。
伊原代表、そして工藤農園で働く方々心より感謝申し上げます。
先般お知らせしました代々木公園の紅葉は、今年は無残なありさまでガッカリ。何でだろう?立ち枯れの状態だ。紅葉しないまま、葉っぱが枯れてしまっている。桜紅葉(もみじ)は趣があったのに。妻と残念がることしきり。これも温暖化現象だろうか?楓、欅…魔法のように変化して行く色彩の妙を今年は見られない。
去年の目を見張らせた、あの錦絵の如き紅葉は一体何だったのだろう。自然も一期一会、人も一期一会か。もののあわれを実感して帰宅の途中街路樹の銀杏が、黄金色に染まり息を飲むほどに鮮やかだった。
深まりゆく秋、もうすぐ1年の終わりです。