
就職活動フェアーが長くなりまして、、

ところで、やっとやっとですが、
7月にご紹介したアラーキーの100人撮り!
(横浜美術館4人が創る「わたしの美術館」展)
での撮影シーンデータが手に入ったのでupします



(画質があまりよくないですがおゆるしおば。)
アラーキーはごく最近だと 荒木経惟「好色」展 於:RAT HOLE GALLERY/ラットホールギャラリー をやっていて観にいきたかったものです。

巨大なモノクロ・プリントにペインティング を施した約10作品を展示・販売。
そしてそして、体調悪しなか、クリエイションするモチベーションでUPPERになろうと、
フェルメールの絵を見てきました。
「フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち」
個人的には《リュートを調弦する女》が心に響きました。
天才っ!? ってホントに思い。
絵の見せ方、フェルメールの絵のところまで辿り着くのに演出される他のデルフトの作家たちとの対比や絵を載せるボードの色のチョイスなど、とても巧くて。
ああいうプロデュースする人たちにも興味が沸いたりして。でもでも解説より何より、
時代を経ても色褪せない、ソウルワーク!?
今回来日している絵全部がフェルメールのものか真偽が定かではないとの説もあるそうで、、ミステリアスですな~。
こちらはmii作の絵です。光を描いたものなので挙げてみました。
《サンジェルマン・デ・フレ教会》《五百淵公園》
では次回はピカソと小山登美夫ギャラリーをご紹介しま~す

アデュー

mii
