ここ1週間グループワークに取り組んでいました。

ギリギリ若干未完成部分はあるもののなんとか形になったので、よかったのではないでしょうか。

JavaScriptを使ってアニメーションを作るという難度の高いプログラミングに挑戦し、なんとかクリアできたようです。

画像組、コーディング組に分かれての作業で製作していきましたが、画像組がもう少し頑張ってほしかったですね。太陽と月、私が担当しました。

JavaScriptはクラスのエースが一人で頑張りました。よく頑張ったと思います。
若干バグなどもありますが、来週からは個人での製作頑張りましょう!
http://c-room.uple123.jp/night/
今のクラスもとうとう最後のカリキュラム、ホームページ自主制作に入りました。

まずは、グループワークで1つのページを作成中です。

企画からやっていただき、一番面白そうな企画のページを作っているのですが、いいものができるか失敗するかの大勝負です。

完成は来週土曜日の予定なので、お楽しみに!

えー、書いたブログがミスで全部消えました、、、

もう一度書くか非常に悩みましたが、頑張ります。。。

こんなミスを犯すインターネットリテラシーの低い私ですが、先日も書いたインターネットリテラシーのことについて思っていたエピソードについて話します。

あまり面白くないかもしれませんが、ご勘弁ください。なんせ2回目ですから、書くの、、、

さて、私がインターネットリテラシーについて考えていた時に、全く関係なさそうなエピソードが思い浮かびました。

それは、自分が小学生時代のクリスマスのことです。

我が家は幸いにもサンタクロースが毎年やって来ました。

そんな私もすっかりサンタクロースがいると信じてお母さんという代理人にいつも欲しい物を頼んでいました(笑

サンタクロースに会いたいと12月24日は深夜まで眠い目をこすって頑張ったものです。なんだかんだ頑張っても寝てしまうんですよね。

親は大変だったろうなぁ~(笑

しかし、浅はかな子供の夢はいつか壊れてしまうものです。

私が小学校高学年の時にその時はやって来ました。

かれこれ20年以上も前の話なので何年生か忘れましたが、その時のことは今でも忘れられません。

サンタクロースがいないと知った瞬間エピソードを集めると面白そうな話ができそうですが、私のエピソードをお話します。

私がサンタクロースがいないと知ったのは、親の凡ミスから始まりました。

クリスマス1週間くらいまえでしょうか、あろうことか父の車に乗っていた私はその日なぜか車のトランクをふと見たのです。

そこには綺麗にラッピングされた箱が置いてありました。

なんだこれは???

その時すぐには気が付かなかったのですが、その年のクリスマスの日プレゼントがまさにその箱だったのです。

中身はスーパーファミコンです!今でもしっかり記憶しています(笑

そんなことで知ってしまった私はその年のクリスマスに怒り狂うわけです。

もういらんと騒ぎ出し、私は弟もいるのですが、サンタクロースを信じていた弟までそのことに気が付き我が家最低のクリスマスになりました。

インターネットのある現代では何歳まで子供をだませるんでしょうか?なんて考えてしまいますが、真実を教えてくれるのはGoogle先生だ!なんて子供にはなってほしくはないですね(笑

ということで、インターネットリテラシーとなんの関係があるのか私にもさっぱりわからないお話なのですが、久しぶりに思い出したエピソードなので書いてみました。

周りにはサンタクロースがいないことをいろいろな形で知った方がいると思います。そもそもうちには来なかった、友だちから聞いたなどなど。

中学生にもなれば逆に信じている人がいれば笑いものにされます。

それがリテラシー?でしょうか、、、

という頭の中の思考でした。

2回全く同じ文章で書くのは無理ですね。。。気をつけよう!