もうすぐ冬季五輪ですが、選手の人は投票はどうなるの?
雪国は外出も大変そうで、受験生は選挙どころじゃない時期、いろいろと不満はあるけれど、投票に行かなきゃ、群馬県は自民党世襲揃いで、結果はきっと、、、
1月31日 自然観察の森
ヤマガラ、この頃公園ではあまり見かけないけど、どこへ行ったのでせう
木の上にいたのはシロハラ
逆光で明るくしてみたけれど明るすぎ?
シメ
シジュウカラ
小さな山を登ったりしましたが、この日は気温も低くて風も少しあって、あまり野鳥に会えなかったので、帰りにいつもの公園へ
シメ
沢山のシメが群れでいました
ツグミ、シメもツグミも去年よりも沢山見かけます
ツグミちゃんて、名前がカワイイ
ジョウビタキ、いつもの場所に行くとジョビコちゃんがいました![]()
かわいい
エナガはチョコチョコ良く動くので、これしか撮れなかった![]()
ジョウビタキ、ジョビオ君はすぐに遠くへ行ってしまった
シジュウカラ
2月1日 いつもの公園
コロナ禍で中止していた隣保班(隣組)の新年会が昨年から復活して、昨年は撮り鳥で忙しくて欠席したので、今年は出席(夫が)してみたけれど、本当の事を言えばもう行きたくない、コロナ禍でフェードアウトしてほしかったのに、昨年の班長の元生保レディのシングルのおばさん(私もおばさんだけどもう少し年上)が前々から新年会が楽しみの様子で復活させてしまって、コロナ前には「泊まりで行きたいわね」なんて信じられない事を言っていたので、きっと誰も賛同していないけど、皆おとなしく肯定もしないけど否定もしない、別に近所で仲良くお付き合いしている人もいないのに、何で????
元生保レディは新年会で「若い時は旦那はいらないと思ったけど、歳を取ったらいても良いかと思う、誰か紹介して、、、」と言っていたとか、ただの近所のおばさんをどんな人かも知らないのに、紹介できようか、価値観の全くの違いに、人はいろいろと改めて思う。
多分、引っ越してきた時には親交を深めようという事もあったかもしれないけど、社交的な人はあまりいないし気の合う人もいない、例え気の合う人がいたとしても個人的に交流すれば良いのでは?近所の付き合いは意外に気を使うもので、挨拶くらいで良いと思う。
因みに分譲された時から住んでいる人の中では私と夫が60歳で一番の若手![]()
って事で謎の新年会が終わってから、いつもの公園へお散歩へ
モズ、顔が見えなくて残念![]()
今年はアカゲラもよく見る
幹にいたのはメジロ
高い木の上の方にもメジロ
ツグミがこっちを見てる
この日はメジロが活発に行動してました
藪の中にもメジロ
シジュウカラも
木に移って、まだ寒いけれど、芽吹いている木に春を感じてホッとします![]()
見慣れない黒い鳥は、バンが陸に上がって餌を探していたみたい
人が来るとエッホエッホ、急いで水辺へ走ります
駐車場の近くの木にもメジロ
































