今日はたまたま手に入った華道家の假屋崎省吾の世界を見に
目黒の雅叙園へ行ってきました(‐^▽^‐)
でも、本当の目当てはここにある有形文化財の百段階段を
見ることがミッションなのでした( ̄▽+ ̄*)
なんせここはあの「千と千尋」の湯屋のモデルとなった漁礁の間
があるのです!!
空いてるかなと、なめて行って見ると、ものすごい人の波(゚ー゚;
この30~40名くらい乗れるエレベーターを上がると、靴をぬいで
百段階段へ・・・・・・・
この階段は厚さ約5cmのケヤキ板を使用しており、階段の途中に
ある部屋は、それぞれ趣向がことなりその部屋を担当した画家の
名前がつけられています。
全部で7部屋あるのですが、全て息を呑む美しさでした(@ ̄Д ̄@;)
出口の売店では、たまたま假屋崎さんにも会えて、満足の1日でした。
また、雅叙園をゆっくり見たことは無かったのですが、全体的に
ゴージャスの一言です(・∀・)
あと、ここにきたらトイレに是非入ることをオススメします(・ω・)/
男子トイレですがキレイ!
トイレの中に橋があり、ここが何処なのか忘れます!
今日は、ものすごい人だったんでゆっくりと見る事が出来なかったので、
また日を改めてこようと思いましたp(^-^)q




