静かな本棚 -534ページ目

【ギャルでも、バカでも、本気出した結果、好きな仕事で稼げるようになった話。】伊藤桃々



こんばんは。
ご機嫌いかがでしょうか?

今日の本は
ギャルでも、バカでも、本気出した結果、好きな仕事で稼げるようになった話。
伊藤桃々
です。

ギャル雑誌と言えば「egg」。
その「egg」のモデルさんであり、コスメブランドを設立した白ギャル伊藤桃々さん。
顔はもちろん可愛いんですが、性格も素直で可愛いんだと思います。
男からも女からも好かれる内面も外見も可愛い女性。
前にテレビでマツコ・デラックスさんが「ギャルが経済を支えてる」って話してましたが、流行を作り出してるのってギャルですよね。
ギャルとは経済の一部でもある。
今は「ギャルです!!」というのは見かけなくなったけど、いつまでもギャルは存在していて欲しいものです。
しかもギャルの子達はカラフルで見てると元気でます。
伊藤桃々さんもギャルを支えてる一人。
もっともっとギャル世界を広げていただきたいです。

Mink






漫画【黒源氏物語】桜田雛



こんばんは。
ご機嫌いかがでしょうか?

今日の本は
【黒源氏物語】
桜田雛
です。

今回は漫画のご紹介。
私は漫画も読むときもあるので、ご紹介します。
たまたまTSUTAYAでレンタル落ち漫画コーナーで手に取った漫画。
見ると「あれま!絵がキレイ!」。
こういう絵の物語にでてくる人って本当にキレイなんですよね。
切れ長の目で男も女もキレイ。
しかもタイトルが「源氏物語」ではなく「黒源氏物語」。
こりゃ買うしかないでしょ!ということで購入。

物語ですが予想通り主人公からみんな美人な男女でいっぱい。
主人公はキレイで皆を虜にさせ、操ることまでできる光源氏。
「愛」というもの知らずで色んな女性と関係をもちましたが、最後には紫の君と出会い「愛」というものを知ることができました。
少女漫画ですが、最後には私もウルウル。
光源氏は女性との関係は多いですが、女性同士の喧嘩がなくよかった。
この漫画は全3巻ですが、女性同士の問題あったらとても3巻では終わらないですもんね。

今回の漫画で桜田雛さんの漫画に興味をもち、他の漫画も読みたくなりAmazon検索中です。

Mink

【ぶっ壊す力】立花孝志



こんばんは。
ご機嫌いかがでしょうか?

今日の本は
【ぶっ壊す力】
立花孝志
です。

すみません。
私、この歩を読むまで「NHKから国民を守る党」というものがあること知りませんでした。
しかもYouTubeまであるとのことなので、読書ついでにみてみました。
党首ということで物凄くお堅い感じのかたなのかと思いましたが、イメージとは違って親しみやすい感じのかたでした。
堀江貴文さんとの対談も見てて面白く、あっという間の時間。
立花さんのようなかたが学校の先生だったら、学校生活も違ったんだろうな。

最後の章で゛世の中には、本当に目の前の結果しか見ていないバカが多すぎます〝って私のことじゃないかと思ってしまいましたね。
前の章でも゛超一流の人たちは結果が出ない時ほど『努力せずに待つ』のです。徳川家康のように、じっと「鳴くまで待つ」わけです。〝ってせっかちな私にはズキッときましたね。
そう!待つことが嫌いな私には、本当にこれ!待つこと覚えなきゃ本っ当にダメなんです。
少しはせっかちな性格反省します。

Mink