卒業生、

 

保護者の方、

 

先生、

 

関係者の方、

 

 

「 ご卒業、おめでとうございます。」

 

 

いろんな人達がいたから、卒業まで辿り着けた。

 

 

指導したのも、

 

月謝を払ったのも、

 

ご飯を作ったのも、

 

 

「 愛 」があったから。

 

 

やり方がズレていた時もあったかもしれないけど、

 

根底には、相手を想っていた。

 

 

気持ちが追い着いていかなくても、

 

自分で、自分に「 卒業証書 」を贈っていいと想う。

 

 

二度と戻らない時を捧げたのは、大人も一緒。

 

 

もう、一旦、ひと区切りつけてもいいと想う。

 

次に進むためにも。

 

大人も春休みをとろう。5分でもいいから。

 

 

花束を誰からももらえなくても、

 

ちょっと高い缶コーヒー買っちゃってもいいよ。

 

 

「 頑張ったね。」

 

「 我慢したね。」

 

「 お疲れさま。」

 

 

自分にも、

 

ねぎらい、

 

褒める、

 

感謝。

 

 

「 努力賞 」

 

「 敢闘賞 」

 

「 感謝状 」

 

を贈ってくださいね。

 

 

とっても、

 

価値のあるものだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしに合う「 考え方 」

 

わたしが安心する「 行動 」

 

って、何だろう?

 

 

今の、望みを

 

体力、時間、お金を使って、やりたいこと。

 

 

「 本当の望み 」までいかなくても、

 

それに向かえるエネルギーを蓄えること。

 

 

まずは、自然の中で、発散して、

 

咲き始めたお花を見たりして、

 

リセットしたい。

 

 

少しでも、リセットした状態で、

 

感じたことを発信したい。

 

 

わたしは、溜まった過去のアク抜きをしたい。

 

フレッシュな新しい空気と価値観で換気したい。

 

 

それを、もっと、たくさんやりたい。

 

 

そうしないと、「 本当は・・・。」の本心が解りにくい。

 

 

敢えて、落ち着いて、立ち止まる。

 

すぐに決断しない。

 

 

わたしは、もっと、落ち着いて、考えて、行動したかった。

 

ゆっくりしたいから、急いで、タスクを消化させていた。

 

それなのに、かえって、作業量が増えていた。

 

 

他人、過去に自分が出来ていた事と比較して、ジャッジしていた。

 

厳しい監視員だった。

 

 

「 在り方 」ごと、「 動く速度 」ごと、変えよう。

 

 

スケジュールは、少なく見積もろう。

 

「タスク達成」だけじゃなくて、

 

「 今、『 心地いい在り方、考え方、、行動 』をしている?」を感じながら。

 

 

「 合う 」って、目先の成功じゃない。

 

「 今のわたしに心地いい 」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「 欲しい結果 」じゃなかった時、

 

自分も周りも責めて、

 

信じられなくなるよね。

 

 

でも、

 

本当にチャレンジしなくてよかったの?

 

やるだけやってみたかったよね?

 

途中まででも。

 

 

始める前のあの気持ちは、本当だよね?

 

 

気の済むまで、

 

落ち込んで、

 

怒って、

 

グルグルを繰り返す。

 

 

落ち着いたら、

 

 

下調べは、もっと入念に。

 

シュミレーションは、もっと、バージョンを増やして。

 

相談相手は、違うタイプの人にも。

 

 

面倒だけど、

 

ケータイで、ジブン録画して、振り返り。

 

 

結果をだす為には、

 

分析、相談、練習。何度も。

 

 

『 気持ち 』が大切だったんだよね?

 

 

これしてみたい。

 

伝えてみたい。

 

 

『 体現してみたい 』を叶えてみたかったんだよね?

 

 

ゼロじゃないよね。

 

「 もっと、○○すればよかった 」って、出てきたよね?

 

 

傷ついたけど、

 

挑戦を笑う人には、なりたくないよね?

 

傷の中に、大切なものがあったよね?

 

それを、今度は、もっと大切に体現していけばいいよね。

 

 

自分は、人の勇気を笑わないで、応援してあげられる人になろう。

 

段取りは、もう少し丁寧に組み立てよう。

 

気持ちを表現する場所は、もっと選んでいこう。

 

その為にも、自分のココロの安全地帯をもっと、広くしよう。

 

 

失敗って、

 

自分にとっての、幸せの種がある。

 

それを、ひとつづつ、拾って自分だけの場所に植えてみる。

 

お水をあげて、様子をみる。

 

お日さまにも、あててみる。

 

 

大切なことを体現するチャンスは、まだある。

 

 

努力って、見えないものが多い。

 

見えないけど、感じることはできる。

 

それは、大切なもの育て。

 

発表する機会も、自分で育てる。

 

 

失敗を転機に育てる。

 

 

痛みが、育てて欲しいものを教えてくれた。

 

 

責めが済んだら、

 

澄んでる気持ちを迎えに行く。

 

 

学んだことは、次の肥料。

 

天然ものは、強い。

 

 

傷は、癒しを教えてくれる。

 

休むこと、頼ること、距離をおくこと。

 

 

そうすると、自分の在り方も、変化してくる。

 

成長した自分で、また、考えてみる。

 

 

前より、成長した自分で、

 

一歩目を歩くのが、できる日が来るからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バレンタインで、

 

もし、上手くいかなかったとしても、

 

 

キモチを表現できたこと。

 

勇気をだせたこと。

 

自分の望みを叶えようとしたこと。

 

 

は、二重マル!

 

 

キモチを自分なりに表現できれば、

 

次は、もう少し、自分らしく表現できるようになっていく。

 

 

「 キモチを表現できた自分をどう想う?」

 

 

いいよね。

 

表現したかったんだもん。ずっと。

 

 

親友なら、褒めるよ。

 

自分の親友でいられるといいよね。( できる範囲でね。)

 

 

運命のひとなら、

 

茶化さない。

 

 

あなたの運命のひとは、もっとやさしいひと。

 

 

自分にやさしい親友であれば、いつか出逢える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「 自分になんて、誰も応援してくれないし、

 

恋のキューピッドなんて・・・。」

 

 

って、想うかもしれないけど、

 

そんなことないよ。

 

 

ネットが普及した理由のひとつに、

 

 

『 誰かに、エールを贈ってみたい。』

 

 

キモチがあると想う。

 

ひとりじゃ出来ないことの方が多いから。

 

ネットを見過ぎちゃう時って、元気不足の時もある。

 

 

『 知らない人が、あなたを応援してるよ。』

 

 

って、伝えてみたい。

 

わたしには、特に専門技術がないから、

 

ココロが、温まるようなメッセージを贈りたい。

 

 

行動→望む結果。

 

なんてならないのが普通だよ。

 

 

種まき→観察→結果→分析→改善計画→行動

 

 

料理番組の、1時間オーブンで焼くと・・・。

 

の美味しそうな結果なんてならないのが普通だよ。

 

素材、家電機能、湿度、全部違う。

 

人間の素質、地域性、世代、教育、同じなんてない。

 

兄弟だって、同じにならない。

 

 

でも、キモチを応援するのは、

 

どこからでも、

 

誰でも、出来る。

 

 

わたしは、本、漫画、自然から、

 

元気や、メッセージを頂いてる。

 

 

その頂いたキモチを、

 

誰かにもあげてみたい。

 

 

ココロの奥に、春風が吹くと、

 

また、誰かの春風が起こることを知ったから。

 

 

あなたに、春風を贈りたい。

 

一歩を踏み出すために、

 

春風を受けとれる?

 

わたしのは、微風だけど・・・。

 

 

受けとれたら、

 

まずは、あなたの為に使ってね。

 

誰かに、贈るまえに。

 

 

自然に、自分の春風が吹くまで。

 

 

 

 

 

 

バレンタインに、特に何もなかった女子は、

 

普通に、みんなで、食べられるチョコ、クッキー以外のものを

 

差し入れてみない?

 

いちご系のプチマドレーヌとか。

 

韓国おかしとか。

 

 

何もなかった男子は、

 

みんなで、たこ焼き食べに行くとか、

 

ファーストフードに限定メニュー食べに行くとか、

 

提案してみない?

 

( もし、行けたら、写真撮っておけば?)

 

 

安全な生活も確保したうえで、

 

『 みんなで、楽しく。』をテーマに。

 

1回くらいは、気になる人の隣りには、行ってみて。

 

普通の話しでいいから。

 

 

漫画みたいなことは、あんまりないし、

 

ベタだけど、

 

お話しくらい、自分からしていかないと。

 

 

行動してみて、

 

やっぱり、普段から、準備しておかないとなぁ。って、気づく。

 

 

ヤセなきゃ。

 

会話の練習もしておかないとなぁ。

 

 

仲よくとか、関係を続かせるって、

 

努力しないと続きにくい。

 

 

参加しやすい、面白いも練習しながらだよ。

 

 

向こうから、来て欲しい?

 

せめて、向こうが好きそうな、グッズをバックに付けたり、

 

下敷きに入れたり、着信にするとか?

 

 

無理するより、合う方法を検討する。

 

昇降口、売店、自転車置き場、駅、バス停で逢えるようにしておく。

 

 

「 話しやすい。」を目指してみる。

 

 

肩にチカラが入っちゃうのも仕方ない。

 

回数を増やすが目標でいい。

 

 

恋のキューピッドって、

 

「 自分の素直。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バレンタインチョコをもらえなかった人は、

 

気になる人に、一応

 

「 お返しあげるから、チョコちょーだい。」って、

 

言ってみたら?(「好き」とは、言ってない。)

 

その方が、あげやすいし、

 

未来が続く。

 

 

うまくいかなくても、

 

改善を知るためにも。

 

 

『 もう、少し近づく』を目標に。

 

意思表示を小さくでも。

 

 

気持ちを表現するのは、

 

こわくて、後悔も多い。

 

 

でも、小さくでも実行していくと、

 

『 気持ちを表現していくことって、ホントの自分になっていく為に必要なこと。』

 

って、実感できていく。

 

 

自分の望んだとおりには、ならなくても、

 

『 わたしにとっては、大切なこと。』を育んでいく。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

バレンタインデーに、

 

チョコを渡せなくても、

 

気持ちを伝えるチャンスは、365日あるよ。

 

 

告白じゃなくても、

 

小さく、気持ちを表現するチャンスは、

 

まだ、あるよ。

 

 

3月に入ってからでも、

 

こまめに、

 

アメあげたり、

 

なんか貸してあげたり、

 

小さな恩(?)をあげておくのさ。

 

小さく、回数を出来るだけ多く。

 

 

そうしたら、ホワイトデーに、

 

義理アメくらいくれるかも。

 

 

「 バカみたい。」って、想うかもしれないけど、

 

クッキーは、あげられなくても、

 

何かで、かかわることは出来るよ。

 

 

何もしないより、いいと想う。

 

 

「 大切なことを表現できなかった。」< 「 自分なりに、がんばった。」

 

 

大切なことを表現できるのって、自分だけだと想う。

 

 

傷つかない。

 

安全な暮らし。

 

も、大事だから、『 出来るトコから。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バレンタインデーに、

 

チョコやクッキーをあげたら「 告白⁉ 」って、

 

想われるかもしれないけど、

 

 

逆に、

 

おせんべい、さきイカ、海苔とかあげて、

 

「 なにコレ⁉ 」

 

って、させてみる。

 

 

ホワイトデーに、

 

柿ピー、カツオ節、寒天とか返してくれる人なら、

 

相性いいと想うんだけど・・・。

 

 

一緒に食べられたら、さらに◎

 

 

〇組の女子達が、別のクラス男子達に、

 

バレンタインチョコ的なモノをあげて、

 

ホワイトデーに、お返しをあげる( プレゼント交換 )ってのはどう?

 

 

Grで交換するから、誰のか、何がくるか分からないし、

 

クラスが違うと、気まずくなることもない。

 

新しいトモだちが出来ても、出来なくてもOK!

 

ただ、” お祭り ” に乗っかっちゃう。

 

『 楽しいイベント企画♡ 』を目指してみる。

 

 

バレンタインとか、イベントって、商業的なものじゃないよ。

 

『 恥ずかしいし、キッカケが・・・。』ていう人に、

 

協力したいし、言いワケ創りに貢献したいのさ。

 

だから、面白ろグッズもあるんだもん。

 

 

あなたの魔法使いのおばあさんに、なりたい人が大勢いるよ。

 

 

いきなり、チョコだ、告白だなんて、

 

ハードなことは、しなくていいよ。

 

 

『 カンタンな冬祭り 』にチャレンジよ。