unksのブログ-100520_2055~001.jpg

今日は演劇情報誌シアターガイドさんを訪問してきました。

祐一くん、桃ちゃんと3人で。

祐一くんかなり頑張って、作品の話をしてくれました。

さぁ間もなく稽古開始です…本格始動です!!!

亀田
unksのブログ-100519_2328~001.jpg

上田です。
先日お客様に頂いた
「フローズンヨーグルト マンゴー」

6時間以上冷すとのことだったので一晩待ちました。ワクワク。
さっそく頂きました。

…美味い!!
なんかアイスみたいなシャーベットみたいな濃いい味で
私のアイスベスト3に間違いなく入りました。
恐るべしアフターヌーンティー
金色の紙に包まれた…なんだかリッチな気分で明日もがんばります~!

ありがとうございました。
ごちそうさまでした
(^3^)

上演台本をプリントアウト。

出演者、スタッフ合わせて22部。131ページ。

奇数ページを印刷して、ページの順番を逆に並べ替えして偶数ページを印刷します。

これが…、すごく時間がかかります…。

なので印刷しながら、途中マッサージに行ったり、お弁当食べたり、「ゲゲゲの女房」見たり、ブログの更新。


unksのブログ

このプリンターは去年の公演の台本の刷り過ぎか、一度壊れたのでもう保険が効きません。

がんばれプリンター。

次壊れたらFAX複合機にしちまうぞ!


斉藤祐一

unksのブログ-100515_2236~001.jpg

1960年のメロス
稽古開始・予約受付開始日まであと2週間となりました!

今日も充実の会議でした。
着々と準備が進みます。
焦らずひとつひとつ大切に進めています。

皆でよい作品をお届けできるように…
遠足の前みたいにウズウズしてます。

うー
はやる気持ちを落ち着けてくれます。うちの金魚。
並んで寝るんです。
仲良しです。


その前に!
上田は23日まで
下北沢「楽園」にて
細貝は21日から文学座モリヤビルにて公演やってます!

そちらも頑張っておりますぜひ!


オリーブオイル切れてた。

自分を呪う。


斉藤祐一


unksのブログ

この段ボールに「1960年のメロス」のチラシが2000部入っています。

折り込み、置きチラシ等始まっていますので手に取られた方もいるかと思います。


先月末に僕が受け持つ分の段ボールが3個半(6500部)届きまして、

うちはドア開けてすぐキッチンなんですが、その開けてすぐのガスコンロの前にドンと置きました。

重いしかさばってるしで、それ以降、そこに置きっぱなし。


ガスコンロの前なんでフライパンを使った自炊は油が飛びはねる為、自主規制。

換気扇まわしてのゆでる、煮る、沸かすだけの半月。

そして今日までで4500部がはけまして、やっと段ボール1つに。

場所も移動しました。


だから今夜は賞味期限間近のカニ缶でパスタ作ろう。

飛び散れ、オリーブオイル!


斉藤祐一

文学座演出部、もっさんこと西本由香さんより細貝光司出演情報です!
中村彰男さんも堂々のご出演!
さあどうぞ、もっさん!


今月21日より、劇団文学座の有志による自主企画公演として、『ピンクの象と五人の紳士』を上演いたします。

文学座本公演ではなかなか観ることの出来ない、真面目にふざけた馬鹿馬鹿しくも良い芝居になっています。

ご興味お時間ございましたら、ぜひ足をお運びください。

以下詳細

『ピンクの象と五人の紳士』

作  別役実
演出 西本由香

出演
紳士1 高橋克明
紳士2 中村彰男
紳士3 戸井田稔
紳士4 木津誠之
紳士5 細貝光司

女1  奥山美代子
女2  頼経明子

会場:文学座新モリヤビル1F(JR信濃町より徒歩5分)

料金
一般3000円
学割2500円 (要学生証)
ペア5000円

5月
21日(金) 19:00~
22日(土) 14:00~
22日(土) 19:00~
23日(日) 14:00~
23日(日) 19:00~
24日(月) 14:00~

主催:別役実上演友の会

『ピンクの象と五人の紳士』詳細はこちら↓
http://blog.livedoor.jp/betuyakuminoru/archives/348850.html

チケットお申し込みはこちら↓
http://my.formman.com/form/pc/13nJgGcP2qxh2ZEG/
どうぞよろしくお願い致します。 西本


よっ、もっさん!脚が長いよ!
皆さま、よろしくお願いします。
unksのブログ-フユキさん_s.jpg

文学座の先輩沢田冬樹さん

渋谷のBARにてブルースです

尋常じゃなく目茶苦茶カッコよかったです

亀田

GWとはもともと映画業界の言葉ですが、

今日モーニングショーで韓国映画「息もできない」を観て来ました。


方々で絶賛されていますが、僕の中でも今年映画館で観た作品の中で一位に躍り出ました。

主人公がすごい暴力的なんだけど、打算とかなくて、何か正直で、どんどん印象が変わって行くんです。

ヒロインもすごくかわいい訳じゃないのに、いつも魅力的。

製作、監督、脚本、編集、主演をこなしたヤン・イクチュンは撮影当時32歳。

今の僕と同じ年ですよ…。ああ…。


個人的には衣装が絶妙。

主人公がオッサンくさい長袖のポロシャツを着て、ナイキの靴っていうのがすごくかっこいい。

そして重い話の中、ヒロインの着ているカーディガンがずっと差し色として使われてて、

今も目に焼きついています。


ああ、韓国映画はやめらんねえ。


斉藤祐一


GW、大学時代に在籍しておりました演劇サークルの仲間と会いました。

河原でバーベーキューと思っていたら、なんと燻製でした。

unksのブログ

この箱の中に、食材(基本、たんぱく質系のもの)入れて、桜のチップとかでいぶします。

火入れする訳ではないので、まず水分を飛ばす為に干すのがみそ。

肉は味付けの後、腐らないように日陰を作って二時間ぐらい乾かしました。

その間、unksの宣伝活動。


「チラシ出来たんだ。観に来てね」


左の人は、大学時代の同級生白石君。

共に四年間、演劇、コント、路上パフォーマンスしてました。

リアクションがむやみにでかい二人。変わらない(^_^)


unksのブログ


観に来てね、白石君。

チーズは上の方が完成品。下は入れたばかり。


unksのブログ


いぶされると、味に深みが出てすごく美味いです。

ちなみに箱から出してからちょっと風に当てると、渋みが和らぎます。


unksのブログ


他に、はんぺん、ゆで卵、魚肉ソーセージもいぶしました。

一番美味しかったのは、チーズと冷えたビールかな。


unksのブログ


バーベキューと違って、一つの食材をいぶしきるまで一、二時間かかるのでゆっくり時が流れます。

その間、女の子チームがシロツメクサの冠を作ったりして、拝借。

王子様気分。


unksのブログ


そしてバーベキューしに来ていた男の子と仲良くなってオオバコ相撲。

僕が勝って、この後男の子はすってんころりん。


unksのブログ


帰路、四つ葉のクローバーを見つけ、その株を捜索。

参加者六人全員に一本ずつお土産として行きわたりました。


良い事あるね、多分。


手だけ日焼けした、斉藤祐一