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このブログは中3・小6の兄弟の成長を絵日記や4コマ漫画で記録している育児ブログです。
全てのコメントにお返事はできない時もありますが、ありがたく嬉しく読んでいます。

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宇都宮では有名なのかな?
『オリオン餃子』を試食させてもらったよ。
実店舗は、本店も支店も、たくさんあるのだね。
テレビ『せっかくグルメ』にも出演したことがあるらしい😁
そんな宇都宮餃子が家で食べられる。
大きさは、これくらい。
50個入りの大容量。化粧箱には入っていないけど、家庭用なので問題なし。
とりあえず半分の25個焼いてみる。
うっっっまーぁぁっっ!!!
全てが絶妙。
皮は薄すぎず、厚すぎず。
ニンニクの塩梅、餡の味付け、全てが最高に上手い。
50個、ぺろっと食べられるよ。
残り半分も焼く。
付属のタレも美味しかったけど、ワタシは酢胡椒で。
これがまた上手い。
はい、ビール。
料理好きなオットも美味い美味いと食べていた。
これは定期的にリピートしたくなる味。
ニンニク抜きもあるよ。
第49回報知映画賞授賞式へ③
続きです
報知映画賞2024、主演男優賞は「正体」に出演した横浜流星さん。
鍛え抜かれた体は細いのに逞しくて、姿勢が始終ビッシィィィィ‼︎としていて、
まさに武士‼️という感じ。
正体は映画館で観たのだけど、最後までドキドキハラハラの展開(チープな感想だが、実際にそう)。
逃亡した死刑囚でありながら、どこか真っ直ぐ芯のある青年の主人公に、
役ではないリアルな流星くんの真摯さが滲み出ていて、
逃走を続ける彼を信じたくなる、助けたくなる。
劇中もそんな彼を信じる人たちが次々と現れ…
誠実に生きていたら分かってくれる人はいるのだという、希望がある。
自分がピンチになったとき、ワタシは人に信用され、手を差し伸べてもらえる、そんな生きた方をしているだろうか…
自分の生き様を今一度振り返る、そんな気持ちになる映画。
流星くんは2年連続の主演男優賞で、助演男優賞も合わせると3年連続の受賞らしい。
助演男優賞を獲った「流浪の月」を観たけれど、
今回の役所とは全く違うクソなDV男を演じていた。
でもそれもピタッとはまって『こいつくそや…』と苛立ちながら観てしまい、
でも最後は『あんたもいろいろあったんやな…ほろり』みたいに、
またリアル流星が滲みでる人の良さも垣間見れて、彼の演技力の深さを知る。
実は、横浜流星くんとは彼が戦隊モノをやっている時からの仲で(知り合いみたいに言うな)、
たしかトッキュウジャーのトッキュウグリーン役だったんだけど、その中で上半身裸になるシーンがあって、その体を観て『この子は…売れる!』と確信したのよ、私(誰だお前)。
それ以来、スクリーンに出ていると気になって注目してしまう俳優さん。
そして、流星くんに
花束をもってお祝いに駆けつけてくれたのは…
ギャーッッ‼️
巻物出してきた〜っ!
そこにはいくつもの映画やドラマを共演してきた阿部さんだから言える暖かい言葉が。
舞台から降りた後、胸の内ポケットにそっと、その巻物を入れる流星くんがいた。
続きます
今日のモゼ
きょうだいラブラドールタワー!!











