愛犬が亡くなって、
タロケンは大丈夫ですか?
お別れの苦手なタロくんが心配です。
と、子どもたちへの心配もいただいていました。
7才と4才、まだ『死』というものは完全に理解していないようにも思います。
ただ、亡骸も、骨壺に入った骨も、しっかりと見せて説明をしたので、
もう愛犬がいないということは分かっているようです。
2人が涙をみせることはありませんでした。
体はなくなって、魂だけが自由に飛んでいるんだよ、
という説明に、いつも見ているアニメのキャラクター(主人公の周りをいつも浮遊している)を例えにして教えると、イメージできたようで、四コマのようにしょっちゅう愛犬に話しかけています。
死を理解していないのではなく、自然に受け入れているのかもしれないなぁ。
とそんな姿を見て思います。
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