ある女の子(リホちゃん(仮名))が自分のことを好きだと思い込んでいるタロ(小1)。



その勘違いは今でも続いていて(笑)、毎日毎日リホちゃんの名前が出ない日がない。
リホちゃんのお母さんに会ったとき、聞いてみた。



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2、3日前も、




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おい、もう呼び捨てかよ。(笑)





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「え?一緒に行こうって、言われたの?」と確認すると、



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妄想!?(笑)



「あ、言われてないんだ…」
「でも…」





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目的地、同じだからね!
登校中だからね。





愛されすぎて照れる息子の様子を見ながら、考える母。




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